ワークフロムホーム環境 2022

My Work From Home Environment 2022

新型コロナウィルスの影響によって毎日ワークフロムホームをするようになりましたが、夏頃から少しづつオフィスに出社する日が増えてきました。ボクは毎日ワークフロムホームしながら、生産性と創造性を保ち続けるのは厳しいと感じていたので、やはり適度にオフィスに行くことで気分も切り替わって仕事が捗るし、1人で仕事に集中する時間と、人と顔を合わせて話をする時間をしっかりと確保する方が、生活と仕事をうまく両立させられると思いますね。

ということで昨年に引き続きボクが自宅のワークスペースで愛用しているモノを紹介します。

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November 25, 2022 | Categories » Column, Life, Technology, Thing | Tags » , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , | No Response »


 

最上級のノイズキャンセリング搭載ワイヤレスヘッドフォン『Mark Levinson No.5909』

Mark Levinson No.5909

最近アメリカのハイエンドオーディオブランド『Mark Levinson』のノイズキャンセリング搭載ワイヤレスヘッドフォン『No.5909』を使い始めました。「ハイエンドオーディオ」というまだ誰も開拓していなかった領域に挑み続けた『Mark Levinson』が、50周年の節目に初めて作ったヘッドフォンということもあって、現存するワイヤレスヘッドフォンの中では最高の音質を誇り、アップル、ソニー、Boseやゼンハイザーなども敵いません。

40mm径のドライバーを採用し、BluetoothコーデックはSBCやAACの他、LDAC、aptX Adaptiveに対応。周囲の環境にあわせて最適なアルゴリズムを採用するアダプティブアクティブノイズキャンセリングや、周囲の音を聞きとりやすくする設定が可能で、2つのデバイスを同時接続してスムーズに切り替えられるマルチポイント接続にも対応しています。有線接続は3.5mmオーディオケーブルだけでなく、ヘッドフォン自体にDACを搭載しているので、様々なデバイスとUSB接続することで96KHz/24bitのハイレゾで音楽を楽しめます。

バッテリー駆動時間は34時間、ノイズキャンセリングを使用した場合は30時間駆動でき、15分の充電で約6時間の再生が可能な急速充電に対応。専用アプリを使えば、ノイズキャンセリングモードの変更や低音の調整、ファームウェアアップデートなどが可能です。

解像度の高いパワフルなサウンドで没入感があり、長時間装着しても快適な着け心地で素晴らしいですね。本格的なリスニングや制作用途はもちろん、自宅や外出先で集中して作業したい時に重宝していて、これを使うようになってからスピーカーを全く持ち歩かなくなりましたね。オフィスやオンライン会議、ランニングなどのスポーツの時に愛用している「AirPods Pro」と使い分けています。


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November 18, 2022 | Categories » Technology | Tags » , , | No Response »


 


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