毎日持ち歩くEDCアイテム 2015

My EDC 2015

相変わらず日常的に手ぶらで生活していて、会社に行く時でも外出する時は基本的に手ぶらです。身軽になれば移動しやすくなって行動力も上がるし、気分も軽くなるので新しいアイデアも生まれやすくなります。会社から帰る時にも周りにバレずにフラッと帰ることができるし、思いつくままに街をブラブラすることもできます。

一昨年昨年にボクが毎日持ち歩くEDCアイテムを紹介しましたが、今も定期的に見直してアップデートしています。日々持ち歩くものをミニマルにすることはボクにとって永遠のテーマです。本当に持ち歩く必要があるのかどうかを見極めて、常にシンプルな状態をキープしたいですね。

ということでそんなボクが現在手ぶらで外出する時にも必ず持ち歩いているモノを紹介します。

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March 16, 2015 | Categories » Column, Technology, Thing, Travel | Tags » , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , | No Response »


 

WIRED VOL.15 – ワイアード・バイ・デザイン

WIRED VOL.15 – ワイアード・バイ・デザイン

ワイアードの最新号が発売されました。今号の特集は『ワイアード・バイ・デザイン』ということで、プロダクト、メディア、時間、食、旅、遺伝子、UIなど、様々な分野のデザイン領域の最前線で活躍する25人のインタビューが紹介されています。中でもアップルのジョナサン・アイブのインタビューは、氏のデザイン哲学だけでなく、デザインスタジオでの様子やプライベートを垣間見ることができておもしろいので必読ですね。時代をリードしてきた偉人達の声を訊くという新連載「Meet The Legend」では、US版ワイアード創刊編集長「Kevin Kelly(ケヴィン・ケリー)」氏が登場しますよ。

最新のスマートプロダクトから、ビッグデータやコミュニティ、
企業、言語、生活習慣やぼくらの感情まで、
いま、すべてが「デザイン」の対象となっている。
デザインは、いまのあたりまえをちょっとずつ疑う方法であり、実験だ。
新しいものの見方を発見し、未知なる感受性を設計すること。
広がり続けるデザインの最前線を、25のアイデアから概観する。



Link » WIRED VOL.15 – ワイアード・バイ・デザイン

Link » WIRED VOL.15 – ワイアード・バイ・デザイン(Kindle版)


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March 11, 2015 | Categories » Art - Design, Entertainment, Technology | Tags » , , , | No Response »


 

Appleの天才デザイナー ジョナサン・アイブのインタビュー

Apple  Jonathan Ive

WIRED VOL.15』に掲載されている、アップルのインダストリアルデザイングループ担当上級副社長であるジョナサン・アイブのインタビューをウェブで読むことができます。氏のデザイン哲学だけでなく、デザインスタジオでの様子やプライベートを垣間見ることができておもしろい。必読ですね。

アイコニックなキャンディ色のiMacからiPod、iPhone、そしていま話題のApple Watchまで。アップルのデザインを支えてきた男、ジョナサン・アイヴへの貴重なインタヴュー。彼はどんな人生をたどっていまに至り、どんな思考をたどってデザインを生み出し、どんな未来を描いてものづくりをしているのか。



Link » ジョナサン・アイヴが答えた「アップルのデザイン」:そのルーツからApple Watchに至るまで #WXD « WIRED.jp


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March 11, 2015 | Categories » Art - Design, Technology | Tags » , , , | No Response »


 

Apple、12インチRetinaディスプレイ搭載『MacBook』を発表

Apple MacBook

本日アップルがスペシャルイベントで、新しい『MacBook』を発表。解像度2,304×1,440ピクセルの12インチRetinaディスプレイを搭載し、ポート類は電源を兼ねたUSB Type-Cが1ポートとイヤフォンジャックのみと、大胆にそぎ落としたミニマルデザインになってます。そして厚さ13.1mm、重さ920gと、MacBook Air 11″よりさらに薄く、軽くなりました。カラーバリエーションはiPhoneでお馴染みのシルバー、ゴールド、スペースグレイの3色。今のところMacBook Airもアップデートされて併売されていますが、後々はラインアップから消えていくことになりそうですね。デザインやスペックは事前のリーク情報通りでしたが、まさか本当にこの仕様で発売されるとは思いませんでした。マルチポートアダプタが用意されているとは言え、メインマシンにするにはさすがに厳しそうです。SIMカードが挿せてLTE接続できたらかなり魅力的でしたね。


Link » Apple – MacBook


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March 10, 2015 | Categories » Technology | Tags » , | No Response »


 

Apple、『Apple Watch』を4月24日から発売開始

Apple Watch

本日アップルがスペシャルイベントで、腕時計タイプのウェアラブルデバイス『Apple Watch』を4月10日から予約受付と、日本を含めた9ヶ国で4月24日から発売開始すると発表。価格はアルミボディの『Apple Watch Sport』が42,800円から。ステンレススチールの『Apple Watch』が66,800円から。限定版の『Apple Watch Edition』はなんと1,280,000円からとかなりお高くなっています。いつも身に付けている気に入った腕時計もあるし、GPSや通信機能が無くiPhoneのリモコンにしかならないデバイスなので、買うかどうかはかなり微妙なところです。


Link » Apple – Apple Watch


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March 10, 2015 | Categories » Technology | Tags » , , | No Response »


 

ジョナサン・アイブ、Apple Watchのデザインを語る

Apple Jonathan Ive

アップルのインダストリアルデザイングループ担当上級副社長であるジョナサン・アイブが、Financial Timesが発行する雑誌「How To Spend It Magazine」のインタビューで、Apple Watchのデザインについて語っています。パッケージが充電ドックとして利用できるようになっているとは興味深いですね。

Ive氏は「時間を確認する場合、自分の腕時計をぱっと見るが、これが、携帯電話だった場合、ポケットやカバンからいちいち取り出して見なければならず、注意を払う必要があり、腕時計ならば、そうした不注意は起きないため、手首にある腕時計が、Apple Watchの技術に最適な場所だと思った。」と語っています。

Ive氏は「iPhoneは、それまで存在していた携帯電話に対する軽蔑によるものだったが、Apple Watchは、長い歴史を持った時計を愛するチームが取り組んでいて、現在存在する時計を高く評価している。」と述べています。

また、梱包されている箱についても語り「小型のパッケージを維持することは環境に対して正しい選択である一方、ただ物を包むだけで終わらせる事はなく、Apple Watchの白い外箱は、充電ドックとして利用出来るように設計されている。」と説明しています。



Link » How To Spend It:AppleのJony Ive氏「Apple Watch」のデザインについて語る | Watch | Macお宝鑑定団 blog(羅針盤)


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March 9, 2015 | Categories » Art - Design, Technology | Tags » , , , , | No Response »


 

Apple、iPhone 6のカメラで撮影した写真を紹介する『ワールドギャラリー』を公開

Apple - iPhone 6 - World Gallery

アップルが、iPhone 6のカメラで撮影した写真を紹介するページ『ワールドギャラリー』を公開。InstagramやFlickrなどからセレクトした作品を紹介しています。これはスゴく写真を撮りたくなってきますね。


Link » Apple – iPhone 6 – World Gallery


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March 3, 2015 | Categories » Art - Design, Technology | Tags » , , , , , | No Response »


 

Apple、電気自動車の開発を開始

Apple、電気自動車を開発

 米アップルが自社ブランドの電気自動車(EV)を開発し始めたと米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)が報じた。極秘プロジェクトとして数百人規模のグループをつくり、ミニバンを開発するという。同社はEVメーカー、テスラ・モーターズに加え、他の自動車大手から技術者の引き抜きを始めている。

実際に発売されるのはまだまだ先になりそうですが、すでに自動車は「CarPlay」によってiPhoneの周辺機器になりつつあるので当然の流れですかね。これは既存のメーカーにとって大きな脅威になりそうです。これからは自動車もソフトウェアがますます重要になっていきますね。


Link » アップルがEV開発か 米紙報道、数百人規模で開始  :日本経済新聞


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February 16, 2015 | Categories » Technology | Tags » , , , , | No Response »


 

スティーブ・ジョブズが日本文化に興味を持ったきっかけ

Apple's first employee: The remarkable odyssey of Bill Fernandez

スティーブ・ジョブズは日本贔屓だったといわれている。蕎麦や寿司が好きだった、あるいは日本の版画家である川瀬巴水や橋口五葉の作品を好み、京都にも度々足を運んだという。また若い時には永平寺を訪れて禅僧になろうかと思った時期があったほどのジョブズだったが、彼が禅とか日本文化を好んだのはそのミニマリズムにあったと思われる。それらから後年彼の口癖となった感がある「クール」とか「シンプル」という意識に通じる閃きを感じたに違いない。

スティーブ・ジョブズは大学をドロップアウトした後も宗教寺院を訪ねたり禅を実践したり、結局インドにまで旅をすることになる…。
とはいえ彼が日本文化そのものや禅の奥義を知り尽くし極めたというはずもなく、若い時には自分の未来に光明を照らす何かを求めた過程の行為だったと考えるのが妥当だろう。

ではそもそもスティーブ・ジョブズが日本文化とそのミニマリズムの魅力を知り興味を持った “きっかけ” はどのようなことだったのだろうか…。

これはおもしろい。確かにずっと気になっていたんですよね。


Link » Apple/Macテクノロジー研究所 スティーブ・ジョブズが日本文化に興味を持ったきっかけは!?


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January 8, 2015 | Categories » Art - Design, Technology | Tags » , , | No Response »


 

ジョナサン・アイブ – 偉大な製品を生み出すアップルの天才デザイナー

ジョナサン・アイブ - 偉大な製品を生み出すアップルの天才デザイナー

長年アップルを取材し続け、現在は「Cult of Mac」を運営するジャーナリスト『Leander Kahney(リーアンダー・ケイニー)』が、アップルのインダストリアルデザイングループ担当上級副社長であるジョナサン・アイブを徹底的に紹介した一冊。氏の生き方やデザイン哲学を知ることができるのはもちろん、デザインスケッチや、プロトタイプの写真なども掲載されているようですよ。早速ポチりました。

スティーブ・ジョブズが絶対的な信頼を寄せたカリスマデザイナー、ジョナサン・アイブ。

そのアイブのイギリスでの生い立ち、学生時代、アップル入社後のiMac、iPhone、iPad、MacBook Airなど数々の革新的な製品づくりでの試行錯誤、社内での争いまで――。初めて、ジョナサン・アイブの生き方、大胆にリスクを取る思考、デザインへのひたむきな姿勢、ものづくり哲学が明かされる!

Link » ジョナサン・アイブ – 偉大な製品を生み出すアップルの天才デザイナー


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December 29, 2014 | Categories » Art - Design, Entertainment, Technology | Tags » , , | No Response »


 


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