
長年デイリーのTシャツとしてへインズのブルーパックを愛用していて、年末年始にまとめて買い替えるのが恒例行事になっています。綿とポリエステルの混紡で伸びにくくシワになりにくいのはもちろん、少しドライな着心地が気に入っています。ここ数年グラフィックがプリントされたTシャツはすっかり着なくなってしまいました。
Link » Hanes 3P ブルーパック クルーネックTシャツ
Related Post » Smartwool PhD Outdoor Heavy Crew
Technology|Thing|Travel|Life|Art – Design|Entertainment|Column|Other |
About|Archives |

長年デイリーのTシャツとしてへインズのブルーパックを愛用していて、年末年始にまとめて買い替えるのが恒例行事になっています。綿とポリエステルの混紡で伸びにくくシワになりにくいのはもちろん、少しドライな着心地が気に入っています。ここ数年グラフィックがプリントされたTシャツはすっかり着なくなってしまいました。
Link » Hanes 3P ブルーパック クルーネックTシャツ
Related Post » Smartwool PhD Outdoor Heavy Crew
December 28, 2013 | Categories » Thing | Tags » clothes, Hanes, t-shirt, underwear
|
|
『Spectator』最新号は、1960~70年代のカウンターカルチャーのバイブル的存在のひとつ「Whole Earth Catalog」を深く知ることができる特集。Facebookページで紹介されていて思わずポチりました。読むのが楽しみです。
アップル・コンピューターの創設者スティーブ・ジョブズがスタンフォード大学卒業式のスピーチで引用した「Stay Hungry, Stay Foolish」という有名なフレーズとともに注目を集めながら、その中身については謎が多かった「ホール・アース・カタログ」。
異議申し立ての時代を象徴するこの歴史的書物は、当時どう読まれ、のちの社会や文化にどんな影響を与えたのか?
日本のカウンターカルチャー・ムーヴメントにも深く係わってきた論客を書き手に迎え、その答えを2号に渡って解明していきます。
サステイナブルライフ、緑色運動、DIY、自己教育、ネットワーク型コミュニケーションなど、さまざまな文化やムーブメントの基礎を築いたことでも知られる「伝説のカタログ」。その実態に迫る総力特集に、どうぞ、ご期待ください!
Link » Spectator 29号 – ホール・アース・カタログ〈前篇〉
Related Post » Spectator 30号 – ホール・アース・カタログ〈後篇〉
December 27, 2013 | Categories » Entertainment | Tags » magazine, Steve Jobs, Stewart Brand
|
|
Twitterとモバイル決済サービスSquareの創業者で、サードウェーブコーヒームーブメントの仕掛け人でもあるジャック・ドーシーについてまとめてくれています。哲学や独特のスタイルなどから次代のジョブズと謳われていますが、先日のディズニーの取締役に就任した件といい、まるでジョブズの足跡を辿っているかのようですね。
ドーシーについて語られた記事やインタビューは少なくない。しかしながら、そこに踊っている「シンプルな哲学」や日本になじみ深い「わび・さび」精神を持ち込んだデザイン観などの言葉は、成功者としての彼の一側面に過ぎない。 なぜ、ドーシーはこれほどまでに注目されているのだろうか?そして、彼が天才であるのだとすれば、何が彼を天才たらしめているのだろうか?
私たちは、これからジャック・ドーシという1人の男について、「優れた起業家としてどのように世界を変えるか?」という十分に聞き飽きたストーリーではなく、より彼のパーソナリティを垣間見せるような物語に目を向けていきたい。TwitterとSquareをつくった男は、決して元来の天才ではなかった。
Link » TwitterとSquareの創業者、ジャック・ドーシーとは誰か? | THE NEW CLASSIC
Related Post » ジャック・ドーシー、新型コロナウイルス被害に対し1,100億円を寄付
December 27, 2013 | Categories » Technology | Tags » coffee, Jack Dorsey, Square, topic, Twitter
|
|
様々なガジェットを完全防水加工して販売している『Waterfi』に、最新の『Kindle Paperwhite』がラインアップされました。これならバスルームやプール、ビーチなどでも水を気にすることなく読書を楽しめます。価格は220ドル。タブレットとの差別化や紙の本を超えるためにもむしろデフォルトにするべきだと思いますけどね。
Link » Waterproof Kindle Paperwhite
Related Post » Kindle Paperwhite マンガモデル
December 26, 2013 | Categories » Technology | Tags » Amazon, bath, Kindle, outdoor
|
|
様々なガジェットを完全防水加工して販売している『Waterfi』に、新たに『Nike+ FuelBand SE』がラインアップされました。これなら水の中でのスポーツ時にも着けっぱなしにできていいですけど、きちんと計測できるんでしょうかね?価格は250ドル。
Link » Waterproof Nike+ FuelBand SE
Related Post » Waterproof Nike+ FuelBand
December 26, 2013 | Categories » Technology | Tags » gadget, health, Nike, sports, wearable
|
|

水を注いだコップなどに浮かべて使うドーナツ型の超コンパクトなポータブル加湿器『Fogring』。超音波振動によりミストを発生させるので、フィルター交換の必要はありません。さらにUSB駆動で携帯用ケースを容器として使えるので、普段使いにはもちろん旅先でも重宝します。
Link » Fogring
Related Post » モバイル加湿器『Air-O-Swiss 7146 Travel Ultrasonic』
December 25, 2013 | Categories » Technology, Travel | Tags » electronics, humidifier
|
|
フィリップスの音波式電動歯ブラシ『ソニッケアー ダイヤモンドクリーン』にブラックバージョンなんてあったんですね。マットな質感がスタイリッシュでカッコいい。日本でも発売すればいいのに。
Link » Philips Sonicare DiamondClean Black
Related Post » 『Philips Sonicare DiamondClean』ブラックバージョンが日本でも期間限定発売
December 25, 2013 | Categories » Technology, Travel | Tags » electronics, health, Philips
|
|
ライカのDIYカメラキット『Leica DIY』。1枚のアクリル製のポスターからパーツを切り離して組み立てるという仕組み。ライカ100周年記念のプロモーション用として制作されたそうですが、残念ながらコスト的な問題で実現はしなかったそうです。
Link » Leica DIY – Marcelo Ribeiro
Related Post » Leica、M型カメラの新モデル『Leica M』と、エントリーモデル『Leica M-E』を発表
December 24, 2013 | Categories » Thing | Tags » ad, camera, diy, Leica, toy, video
|
|
2011年4月、学生寮をリノべートしてオープンしたホテル&アパートメント『Hotel Anteroom Kyoto(ホテル アンテルーム 京都)』。冬至に奈良の三輪山に神体山登拝したついでに京都に立ち寄ったので宿泊してみました。京都の今を表現するアート&カルチャーが集まる場所というコンセプトで作られているそうで、ホテルとアパートメントが混在した空間になっているのがユニークです。デザインはセンスのいいカフェのような雰囲気で、エントランスがギャラリースペースになっていたり、様々なイベントなんかも開催されているようです。客室は白が基調のシンプルな内装で、作りこまれ過ぎてないラフな雰囲気が心地良く、その上価格もリーズナブル。また利用したいですね。
Link » HOTEL ANTEROOM KYOTO | ホテル アンテルーム 京都
Related Post » Blue Bottle Coffee Kyoto Cafe
December 23, 2013 | Categories » Life, Travel | Tags » architecture, hotel
|
|
メアリー姐さんによる初のクリスマスアルバム『A Mary Christmas』がリリースされていたので、何気なくポチってみたらこれがかなりヤバかった。定番クリスマスソングもメアリーが歌うとこんなにも素晴らしくなるのかと、聴いてて鳥肌立ちまくりです。選曲もバッチリで全曲素晴らしいんですが、特に「Have Yourself A Merry Little Christmas」と「When You Wish Upon A Star」のカバーは必聴ですね。名盤間違い無し。
Link » Mary J. Blige – A Mary Christmas
Link » Mary J. Blige – A Mary Christmas(iTunes)
Related Post » Chilly Gonzales – A Very Chilly Christmas
December 21, 2013 | Categories » Entertainment | Tags » Mary J. Blige, music, review, Xmas
|
|