寺尾玄 × 糸井重里 『バルミューダのパンが焼けるまで。』

寺尾玄×糸井重里対談 バルミューダのパンが焼けるまで。

『ほぼ日』に、糸井重里氏とバルミューダの創業者である寺尾玄氏の対談が掲載されています。相変わらず寺尾氏はロックでおもしろい人ですね。ボクはオーブントースターどころか電子レンジすら持っていませんが、読んでいたらバルミューダのトースターで焼いたパンが食べたくなってしまいました。

糸井重里が個人的に買った
1台のトースターが、出会いのはじまりでした。
このトースターで焼いたパンがおいしい。
いったい、どのようにして生まれた製品だろう?
会社の規模も似ている
「バルミューダ」と「ほぼ日」がまじりあい、
これまでの道のりや商品開発について
たくさん語り合いたいと思いました。
寺尾玄社長の、
理想のトーストが焼けるまでの道のりは
想像以上に山あり谷ありのものでした。

Link » 寺尾玄×糸井重里対談 バルミューダのパンが焼けるまで。 – ほぼ日刊イトイ新聞


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January 19, 2016 | Categories » Entertainment, Technology | Tags » , , , , , , | No Response »


 

カレーの恩返し

カレーの恩返し

『ほぼ日』がカレースパイスを作ったそうです。これはちょっと食べてみたい。パッケージもいいですね。

「あらゆるカレーは、だいたいおいしい。
でも、こいつを使うと、
そのおいしいカレーが、
ものすごくおいしくなるんだよ」
と言って、近所の人に配っていた
秘密めかしたスパイスが、これです。
糸井重里

Link » カレーの恩返し – ほぼ日刊イトイ新聞


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December 17, 2013 | Categories » Life, Thing | Tags » , | No Response »


 

インターネット的 – 糸井重里

インターネット的 - 糸井重里

糸井重里氏の著書『インターネット的』のKindle版が発売されていたので改めて読み返してみました。本書はインターネットの特徴である「リンク」「フラット」「シェア」という3つのキーワードから、それを使う人々の考え方や価値観、社会がこれからどう変化していくかを、自らが主宰する人気サイト「ほぼ日刊イトイ新聞」の体験をもとにやさしい口調で淡々と語っています。2001年に書かれたものとは思えないほど本質を突いていて、糸井さんの預言者のような先見性には本当に驚かされます。ボクが読んだのはもう4、5年ほど前で、当時はあまりピンとこない内容もあったんですが、インターネットやソーシャルメディアが人々の生活に欠かせない今のような時代になってみるとスゴく納得できます。

本書のテーマと主張はプロローグの「インターネットそのものが偉いわけではない。インターネットは人と人をつなげるわけですから、豊かになっていくかどうかは、それを使う人が何をどう思っているのかによるのだとぼくは考えています。」という言葉に全て凝縮されていると思います。高城剛氏もかなり以前からインターネット的なものを外にどう出すかがポイントで、インターネットで何かをするのではなくインターネット的にリアルワールドを生きていくことが重要だと言っていました。インターネット的に生きるということがこれからの時代を豊かに楽しく生きるコツなのかもしれませんね。

Link » インターネット的 – 糸井重里

Link » インターネット的 – 糸井重里(Kindle版)


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December 17, 2013 | Categories » Entertainment, Life, Technology | Tags » , , | No Response »


 


 
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