Leica、M型カメラの新モデル『M10』を発表

Leica M10

ライカがM型カメラの新モデル『M10』を発表。2,400万画素フルサイズCMOSセンサーを搭載し、フィルムライカで巻き戻しノブのあった位置にISOダイヤルを新設。ファインダーの視野は30%広くなり、ボディの厚みは38.5mmに薄型化されましたが、動画撮影機能は省略。2012年に発表した「Leica M (Typ240)」は動画対応モデルとして併売するようなので、名前の通り「M9」の後継機と言えそうです。

ボディカラーはブラッククロームとシルバークロームの2色。2月発売予定で、価格は税別85万円。シンプルに写真撮影を楽しみたい人にはいいかもしれませんね。


Link » Leica M10 // ライカMシステム // フォトグラフィー – Leica Camera AG


Related Post » Leica、M型カメラの新モデル『Leica M』と、エントリーモデル『Leica M-E』を発表

January 20, 2017 | Categories » Technology | Tags » ,




 
Instrumental™ Things 50mm THE TAKASHIRO PICTURE NEWS – 高城剛 1440分の使い方 – 成功者たちの時間管理15の秘訣 DJI Mavic Air

Instrumental™ Things

50mm THE TAKASHIRO
PICTURE NEWS
– 高城剛

1440分の使い方
– 成功者たちの時間管理15の秘訣

DJI Mavic Air