Anova Precision Oven

Anova Precision Oven

ボクも最近愛用している低温調理器でお馴染み『Anova』社がスチームオーブンを発表。

シンプルでスタイリッシュな外観で、サイズは幅569mm、奥行き450mm、高さ358mmで、庫内容量は34リットル。扉のハンドル部分にタッチスクリーンディスプレイを備え、食材の中心温度を測定できるフードプローブが搭載されています。温度は25℃から最高250℃までコントロールでき、スマートフォンとWi-Fi接続して調理をモニタリングできるだけでなく、操作や設定をしたり、レシピを管理することもできます。

2020年12月発売予定で、価格は70,000円。新型コロナウィルスの影響によって自宅で料理する機会が増えたので、これは気になりますね。


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September 28, 2020 | Categories » Life, Technology | Tags » , , | No Response »


 

Anova Precision Cooker Nano

Anova Precision Cooker Nano

現在愛用している「Healsio Hotcook」は、毎朝のみそ汁をはじめ、野菜や魚、鶏肉を使った蒸し料理や煮込み料理、低温調理、玄米を発芽させたりとフル活用しているので二台目を検討していましたが、やはりスペースを取るので低温調理器の導入しようと思って色々と物色しています。その中で気になったのが、定番の『Anova』社のコンパクトモデル『Precision Cooker Nano』です。

スタイリッシュな外観とシンプルで操作しやすいデザインで、750Wの加熱性能を備え、温度は0.1℃刻みで最高92℃までコントロールできます。サイズは高さ325mm、重さ700gとキッチンの引き出しに収納可能で、取り付け方法はクランプ式で65〜153mmの水位に対応しています。また、スマートフォンとBluetooth接続して調理をモニタリングできるだけでなく、操作や設定をしたり、レシピを管理することもできます。

新型コロナウイルスの影響によって自宅で料理する機会が増えたので、これからもハイテクキッチン家電を駆使した調理方法を追求していきたいと思います。


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May 22, 2020 | Categories » Life, Technology | Tags » , , | No Response »


 


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