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	<title>Instrumental™ &#187; magazine</title>
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	<description>情報過多時代のシンプルで豊かなライフスタイルをコンセプトに、本当に役立つモノやニュースをエディットしてコンパクトに紹介する個人メディア。</description>
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		<title>タイム誌、トランプ前大統領が演説中に銃撃を受け負傷した直後の写真を表紙に</title>
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		<pubDate>Thu, 18 Jul 2024 15:00:37 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[トランプ前大統領が演説中に銃撃を受け負傷した直後に、同氏が拳を振り上げる様子を捉えた写真が、アメリカのタイム誌の表紙を飾っています。公開されたExif情報によると、ソニーの「α9 III」で撮影されたとのことですが、最初から狙っていたかのような完璧な構図でビックリしますね。 Link » Eyewitness Accounts From the Trump Rally Shooting &#124; TIME]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://m-s-y.net/blog/wordpress/wp-content/uploads/2024/07/TIME-Attack-On-Trump.jpg"><img src="https://m-s-y.net/blog/wordpress/wp-content/uploads/2024/07/TIME-Attack-On-Trump.jpg" alt="タイム誌、トランプ前大統領が演説中に銃撃を受け負傷した直後の写真を表紙に" width="500" height="500" class="alignnone size-medium wp-image-474976941" /></a></p>
<p>トランプ前大統領が演説中に銃撃を受け負傷した直後に、同氏が拳を振り上げる様子を捉えた写真が、アメリカのタイム誌の表紙を飾っています。公開されたExif情報によると、ソニーの「<a href="https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0CN8QLD2M/instrumental-22" target="_blank">α9 III</a>」で撮影されたとのことですが、最初から狙っていたかのような完璧な構図でビックリしますね。<br />
<br/><br />
Link » <a href="https://time.com/6998302/trump-rally-shooting-2/" target="_blank">Eyewitness Accounts From the Trump Rally Shooting | TIME</a></p>
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		<title>世界のリアルと文化を伝える雑誌『PD』が創刊</title>
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		<pubDate>Thu, 21 Dec 2023 15:00:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Masaya™]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Entertainment]]></category>
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		<category><![CDATA[Tsuyoshi Takashiro]]></category>

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		<description><![CDATA[高城剛氏が設立した『NEXTRAVELER BOOKS』から、世界中のオルタナティブな人々に取材し、世界のリアルと文化を伝える雑誌『PD』が創刊。氏の古い友人で「green bean to bar CHOCOLATE」の代表である安達建之氏を編集長に迎え、高城氏はサン・セバスチャンのバル取材で参加しています。 先日渋谷パルコの「SUPER DOMMUNE」で開催されたイベント「武邑塾2023」の終了後に、高城氏と直接色々な話をすることができたのですが、この雑誌や新作映画、現在取り組んでいるバイオラボやヘルスケアサービス、執筆中のコーヒー本、そして来秋リリース予定の「LIFE PACKING」シリーズ最新刊についてなど、ワクワクする話をたくさん聞くことができました。さらに来年5月には久しぶりにメルマガの読者感謝祭を開催予定とのことで、これを皮切りに怒涛のリリースラッシュが続きそうで楽しみですね。 世界には、社会問題や矛盾、権力構造に対して、独自のやり方で解決を目指している人たちがいる。 私たちは2年間で300人以上に独自の取材を行い、各国で奮い立つ方々のアイデアや行動、その裏側にある「想い」についてインタビューしました。 今だからこそ、コマーシャルでもPRでもない独自のメディアを立ち上げ、世界中のオルタナティブな人々に取材し、世界のリアルと私たちが大切に思う文化を、より多くの人に伝えていきたいと思い、この一冊を作り上げました。 Preparing for Departure（PD）は、この雑誌が1人でも多くの方の心に届き、目標や目的を持つきっかけになることを願い、つけたタイトルです。 まだ見ぬ世界へ。 まだ知らない価値観とともに。 一緒に、新たな旅に出かけましょう。 Link » PD vol.1 Link » PD vol.1（Kindle版）]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://m-s-y.net/blog/wordpress/wp-content/uploads/2023/12/PD-vol.1.jpg"><img src="https://m-s-y.net/blog/wordpress/wp-content/uploads/2023/12/PD-vol.1.jpg" alt="PD vol.1" width="500" height="500" class="alignnone size-medium wp-image-474976667" /></a></p>
<p>高城剛氏が設立した『NEXTRAVELER BOOKS』から、世界中のオルタナティブな人々に取材し、世界のリアルと文化を伝える雑誌『PD』が創刊。氏の古い友人で「green bean to bar CHOCOLATE」の代表である安達建之氏を編集長に迎え、高城氏はサン・セバスチャンのバル取材で参加しています。</p>
<p>先日渋谷パルコの「SUPER DOMMUNE」で開催されたイベント「<a href="https://www.dommune.com/streamings/2023/121301/" target="_blank">武邑塾2023</a>」の終了後に、高城氏と直接色々な話をすることができたのですが、この雑誌や新作映画、現在取り組んでいるバイオラボやヘルスケアサービス、執筆中のコーヒー本、そして来秋リリース予定の「LIFE PACKING」シリーズ最新刊についてなど、ワクワクする話をたくさん聞くことができました。さらに来年5月には久しぶりにメルマガの読者感謝祭を開催予定とのことで、これを皮切りに怒涛のリリースラッシュが続きそうで楽しみですね。</p>
<p>
<blockquote>世界には、社会問題や矛盾、権力構造に対して、独自のやり方で解決を目指している人たちがいる。<br />
私たちは2年間で300人以上に独自の取材を行い、各国で奮い立つ方々のアイデアや行動、その裏側にある「想い」についてインタビューしました。<br />
今だからこそ、コマーシャルでもPRでもない独自のメディアを立ち上げ、世界中のオルタナティブな人々に取材し、世界のリアルと私たちが大切に思う文化を、より多くの人に伝えていきたいと思い、この一冊を作り上げました。<br/><br />
Preparing for Departure（PD）は、この雑誌が1人でも多くの方の心に届き、目標や目的を持つきっかけになることを願い、つけたタイトルです。<br />
まだ見ぬ世界へ。<br />
まだ知らない価値観とともに。<br/><br />
一緒に、新たな旅に出かけましょう。</p></blockquote>
<p><br/><br />
Link » <a href="https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4991289327/instrumental-22" target="_blank">PD vol.1</a></p>
<p>Link » <a href="https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0CQ449828/instrumental-22" target="_blank">PD vol.1（Kindle版）</a></p>
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		<title>『Whole Earth Catalog』の完全アーカイブがウェブサイトで無料公開</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Oct 2023 15:00:36 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『Stewart Brand（スチュアート・ブランド）』氏によって創刊され、スティーブ・ジョブズによるスタンフォード大学卒業式での伝説のスピーチでも語られている、1960～70年代のカウンターカルチャーのバイブル的雑誌『Whole Earth Catalog』の完全アーカイブがウェブサイトで無料公開。オリジナルのカタログから短命に終わったスピンオフ「Software Review」まで、デジタル化された全ての記事が閲覧可能な上に、PDFをダウンロードできるようになっています。 コンセプトはサブタイトルでもある「Access to Tools（道具への近道）」で、今やスマートフォンによっていつでもどこからでも膨大な情報にアクセスできるようになりましたが、まだインターネットが無い時代に、生きるための知識や道具、地球上のありとあらゆる情報が詰め込まれていた画期的なカタログです。現代のホールアースカタログであるiPhoneやiPadに是非入れておきたいところですね。 Link » Whole Earth Index]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://m-s-y.net/blog/wordpress/wp-content/uploads/2023/10/Whole-Earth-Catalog.jpg"><img src="https://m-s-y.net/blog/wordpress/wp-content/uploads/2023/10/Whole-Earth-Catalog.jpg" alt="Whole Earth Catalog" width="500" height="500" class="alignnone size-medium wp-image-474976593" /></a></p>
<p>『Stewart Brand（スチュアート・ブランド）』氏によって創刊され、<a href="http://www.youtube.com/watch?v=FNFX2RwOn54" target="_blank">スティーブ・ジョブズによるスタンフォード大学卒業式での伝説のスピーチ</a>でも語られている、1960～70年代のカウンターカルチャーのバイブル的雑誌『Whole Earth Catalog』の完全アーカイブがウェブサイトで無料公開。オリジナルのカタログから短命に終わったスピンオフ「Software Review」まで、デジタル化された全ての記事が閲覧可能な上に、PDFをダウンロードできるようになっています。</p>
<p>コンセプトはサブタイトルでもある「Access to Tools（道具への近道）」で、今やスマートフォンによっていつでもどこからでも膨大な情報にアクセスできるようになりましたが、まだインターネットが無い時代に、生きるための知識や道具、地球上のありとあらゆる情報が詰め込まれていた画期的なカタログです。現代のホールアースカタログであるiPhoneやiPadに是非入れておきたいところですね。<br />
<br/><br />
Link » <a href="https://wholeearth.info" target="_blank">Whole Earth Index</a></p>
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		<title>WIRED VOL.48 – RETREAT 未来への退却（リトリート）</title>
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		<pubDate>Thu, 16 Mar 2023 15:00:28 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[現代のせわしなく消耗する日常から離れて自然の中で心身ともにリラックスし、ウェルビーイングを取り戻すアクティビティとしてますます注目されるリトリート。でもその本来の語義が「撤退」や「退却」であるように、リトリートとはもともと、抜き差しならない状況から離れることで、現実を捉える認知のフレームを大胆に転換し、自分と世界との新たな関係性を手にするものだったはずだ──デジタルとフィジカルが融解する時代にリトリートという営為がもたらす可能性を地球規模へと拡げる総力特集！ 『WIRED』最新号『RETREAT 未来への退却（リトリート）』を早速読みました。リトリートというと街から離れた自然の中に建つホテルやグランピング施設でリラックスして過ごすラグジュアリーな旅を思い浮かべますが、そういった旅行雑誌にありがちな消費的なリトリート特集とは一線を画す内容になっていて楽しめました。その中で唯一紹介されていた、オーストラリア、ニュージーランド、イギリスの都市から数時間以内でいける大自然の中で、マットブラックのオフグリッドキャビンに宿泊できるサービス「Unyoked」は、機会を作って是非体験してみたいですね。 キャンプや自然の中で目的も無く過ごすことはもちろんですが、どこか遠くへ行かなくても仕事と無関係の趣味や遊びに没頭したり、ただ本を読むことや部屋を整えることだってリトリートなるんですよね。ボクも仕事と子育てに追われる日常の中でしっかりと余白時間を作り、目的や合理性から逃れたリトリートを実践していきたいと改めて思いましたね。 Link » WIRED VOL.48 – RETREAT 未来への退却（リトリート） Link » WIRED VOL.48 – RETREAT 未来への退却（リトリート）（Kindle版）]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://m-s-y.net/blog/wordpress/wp-content/uploads/2023/03/WIRED-VOL.48-RETREAT.jpg"><img src="https://m-s-y.net/blog/wordpress/wp-content/uploads/2023/03/WIRED-VOL.48-RETREAT.jpg" alt="WIRED VOL.48 – RETREAT 未来への退却（リトリート）" width="500" height="500" class="alignnone size-medium wp-image-474976344" /></a></p>
<p>
<blockquote>現代のせわしなく消耗する日常から離れて自然の中で心身ともにリラックスし、ウェルビーイングを取り戻すアクティビティとしてますます注目されるリトリート。でもその本来の語義が「撤退」や「退却」であるように、リトリートとはもともと、抜き差しならない状況から離れることで、現実を捉える認知のフレームを大胆に転換し、自分と世界との新たな関係性を手にするものだったはずだ──デジタルとフィジカルが融解する時代にリトリートという営為がもたらす可能性を地球規模へと拡げる総力特集！</p></blockquote>
<p>『WIRED』最新号『RETREAT 未来への退却（リトリート）』を早速読みました。リトリートというと街から離れた自然の中に建つホテルやグランピング施設でリラックスして過ごすラグジュアリーな旅を思い浮かべますが、そういった旅行雑誌にありがちな消費的なリトリート特集とは一線を画す内容になっていて楽しめました。その中で唯一紹介されていた、オーストラリア、ニュージーランド、イギリスの都市から数時間以内でいける大自然の中で、マットブラックのオフグリッドキャビンに宿泊できるサービス「<a href="https://www.unyoked.co" target="_blank">Unyoked</a>」は、機会を作って是非体験してみたいですね。</p>
<p>キャンプや自然の中で目的も無く過ごすことはもちろんですが、どこか遠くへ行かなくても仕事と無関係の趣味や遊びに没頭したり、ただ本を読むことや部屋を整えることだってリトリートなるんですよね。ボクも仕事と子育てに追われる日常の中でしっかりと余白時間を作り、目的や合理性から逃れたリトリートを実践していきたいと改めて思いましたね。<br />
<br/><br />
Link » <a href="https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0BVFKF5VS/instrumental-22" target="_blank">WIRED VOL.48 – RETREAT 未来への退却（リトリート）</a></p>
<p>Link » <a href="https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0BSKLRY6L/instrumental-22" target="_blank">WIRED VOL.48 – RETREAT 未来への退却（リトリート）（Kindle版）</a></p>
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		<title>SAUNTER Magazine Vol.05 – 移動生活 / Life on the Road</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Sep 2022 15:00:14 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[日本屋久島発、旅のドキュメントマガジン『SAUNTER Magazine』第5号の特集は『移動生活 / Life on the Road』ということで、巻頭に世界中を移動しながら生活するクリエイター高城剛氏のインタビューと、自身が屋久島で撮影した写真が掲載されています。氏が少し前に屋久島に滞在しているとメルマガに書いていた理由はこれだったんですね。 他にも日本全国を車で旅をしながらヨガを指導する更科有哉氏、1年の1/3を車中泊しながら日本全国を旅をするプロスノーボーダーの加藤彩也香氏など、様々な移動生活者たちが登場します。 最近は新型コロナウィルスの感染状況が落ち着いてきたこともあり、旅行以外でも少しづつ移動する機会が増えてきました。ワークフロムホームをするようになって2年半が経ちましたが、生産性と創造性を高めるためにも以前のように、自宅とオフィス以外の色々な場所で気分を変えながら仕事をしていきたいですね。 Link » SAUNTER Magazine Vol.05 – 移動生活 / Life on the Road]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://m-s-y.net/blog/wordpress/wp-content/uploads/2022/09/SAUNTER-Magazine-Vol.05-Life-on-the-Road.jpg"><img src="https://m-s-y.net/blog/wordpress/wp-content/uploads/2022/09/SAUNTER-Magazine-Vol.05-Life-on-the-Road-500x500.jpg" alt="SAUNTER Magazine Vol.05 – 移動生活 / Life on the Road" width="500" height="500" class="alignnone size-medium wp-image-474976157" /></a></p>
<p>日本屋久島発、旅のドキュメントマガジン『SAUNTER Magazine』第5号の特集は『移動生活 / Life on the Road』ということで、巻頭に世界中を移動しながら生活するクリエイター高城剛氏のインタビューと、自身が屋久島で撮影した写真が掲載されています。氏が少し前に屋久島に滞在していると<a href="https://yakan-hiko.com/BN11985" target="_blank">メルマガ</a>に書いていた理由はこれだったんですね。</p>
<p>他にも日本全国を車で旅をしながらヨガを指導する更科有哉氏、1年の1/3を車中泊しながら日本全国を旅をするプロスノーボーダーの加藤彩也香氏など、様々な移動生活者たちが登場します。</p>
<p>最近は新型コロナウィルスの感染状況が落ち着いてきたこともあり、旅行以外でも少しづつ移動する機会が増えてきました。ワークフロムホームをするようになって2年半が経ちましたが、生産性と創造性を高めるためにも以前のように、自宅とオフィス以外の色々な場所で気分を変えながら仕事をしていきたいですね。<br />
<br/><br />
Link » <a href="https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4991079268/instrumental-22" target="_blank">SAUNTER Magazine Vol.05 – 移動生活 / Life on the Road</a></p>
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		<title>Spectator 50号 – まんがで学ぶ メディアの歴史</title>
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		<pubDate>Thu, 18 Aug 2022 15:01:34 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『Spectator』最新号の特集は『まんがで学ぶ メディアの歴史』。メディア論の古典「メディア論」の著者マーシャル・マクルーハン、「ホール・アース・カタログ」の創始者スチュアート・ブランド、パーソナルコンピュータの父と言われるアラン・ケイなど、メディアの変革に貢献した人物と、現在に続くデジタルメディアの歴史を全編マンガでわかりやすく知ることができます。早速ポチりました。読むのが楽しみです。 パソコン、テレビゲーム、ソーシャルネットワーク。 わたしたちの暮らしに欠かせないデジタルメディアは、いつ、どのようにして生まれたのか？ 技術と文化が交差するところに浮かび上がってきたのは、型破りな人物たちの存在だった…。 機械史を辿るだけではわからなかった、デジタルメディアの「もうひとつの歴史」。 Link » Spectator 50号 – まんがで学ぶ メディアの歴史]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://m-s-y.net/blog/wordpress/wp-content/uploads/2022/08/Spectator-Vol.50.jpg"><img src="https://m-s-y.net/blog/wordpress/wp-content/uploads/2022/08/Spectator-Vol.50.jpg" alt="Spectator 50号 – まんがで学ぶ メディアの歴史" width="500" height="500" class="alignnone size-medium wp-image-474976134" /></a></p>
<p>『Spectator』最新号の特集は『まんがで学ぶ メディアの歴史』。メディア論の古典「メディア論」の著者マーシャル・マクルーハン、「ホール・アース・カタログ」の創始者スチュアート・ブランド、パーソナルコンピュータの父と言われるアラン・ケイなど、メディアの変革に貢献した人物と、現在に続くデジタルメディアの歴史を全編マンガでわかりやすく知ることができます。早速ポチりました。読むのが楽しみです。 </p>
<p>
<blockquote>パソコン、テレビゲーム、ソーシャルネットワーク。<br />
わたしたちの暮らしに欠かせないデジタルメディアは、いつ、どのようにして生まれたのか？<br />
技術と文化が交差するところに浮かび上がってきたのは、型破りな人物たちの存在だった…。<br />
機械史を辿るだけではわからなかった、デジタルメディアの「もうひとつの歴史」。</p></blockquote>
<p><br/><br />
Link » <a href="https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344954394/instrumental-22" target="_blank">Spectator 50号 – まんがで学ぶ メディアの歴史</a></p>
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		<item>
		<title>WIRED VOL.45 – AS A TOOL 気候危機を生き抜くツールカタログ</title>
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		<pubDate>Thu, 16 Jun 2022 15:00:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Masaya™]]></dc:creator>
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		<guid isPermaLink="false">https://blog.m-s-y.net/?p=474976093</guid>
		<description><![CDATA[『WIRED』最新号の特集は『AS A TOOL 気候危機を生き抜くツールカタログ』ということで、一人ひとりが自律的に生きるための「ノマディクス」、その先にオフグリッドを前提とした住まい方を標榜する「シェルター」、他者とのつながりを取り戻す「コミュニケーション」、そして、全球的なシステムにアクセスするための「ウィズダム」という4つのカテゴリーから、全180の選りすぐりのツールを紹介しています。 モノも情報も溢れる今の時代、モノを紹介するだけの本は、誰がどのように使っているかというリアルな生活が見えてこないので、いまいち楽しめなくなってしまいましたが、本号は1960～70年代のカウンターカルチャーのバイブルであるホールアースカタログの思想的な背景を受け継ぎながら、アウトドア用品やガジェットだけでなく、知恵やアイデアまでが凝縮された現代のライフスタイルカタログになっていて楽しめました。 また、ホールアースカタログに関わり、雑誌『WIRED』の創刊編集長をつとめた「Kevin Kelly（ケヴィン・ケリー）」氏のインタビューや、様々なジャンルの先人たちによるコラムも読み応えがありますよ。 Link » WIRED VOL.45 – AS A TOOL 気候危機を生き抜くツールカタログ Link » WIRED VOL.45 &#8211; AS A TOOL 気候危機を生き抜くツールカタログ（Kindle版）]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://m-s-y.net/blog/wordpress/wp-content/uploads/2022/06/WIRED-VOL.45-AS-A-TOOL.jpg"><img src="https://m-s-y.net/blog/wordpress/wp-content/uploads/2022/06/WIRED-VOL.45-AS-A-TOOL.jpg" alt="WIRED VOL.45 - AS A TOOL 気候危機を生き抜くツールカタログ" width="500" height="500" class="alignnone size-medium wp-image-474976094" /></a></p>
<p>『WIRED』最新号の特集は『AS A TOOL 気候危機を生き抜くツールカタログ』ということで、一人ひとりが自律的に生きるための「ノマディクス」、その先にオフグリッドを前提とした住まい方を標榜する「シェルター」、他者とのつながりを取り戻す「コミュニケーション」、そして、全球的なシステムにアクセスするための「ウィズダム」という4つのカテゴリーから、全180の選りすぐりのツールを紹介しています。</p>
<p>モノも情報も溢れる今の時代、モノを紹介するだけの本は、誰がどのように使っているかというリアルな生活が見えてこないので、いまいち楽しめなくなってしまいましたが、本号は1960～70年代のカウンターカルチャーのバイブルであるホールアースカタログの思想的な背景を受け継ぎながら、アウトドア用品やガジェットだけでなく、知恵やアイデアまでが凝縮された現代のライフスタイルカタログになっていて楽しめました。</p>
<p>また、ホールアースカタログに関わり、雑誌『WIRED』の創刊編集長をつとめた「Kevin Kelly（ケヴィン・ケリー）」氏のインタビューや、様々なジャンルの先人たちによるコラムも読み応えがありますよ。<br />
<br/><br />
Link » <a href="https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B09ZCQTT86/instrumental-22" target="_blank">WIRED VOL.45 – AS A TOOL 気候危機を生き抜くツールカタログ</a></p>
<p>Link » <a href="https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0B29G78G2/instrumental-22" target="_blank">WIRED VOL.45 &#8211; AS A TOOL 気候危機を生き抜くツールカタログ（Kindle版）</a></p>
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		<title>Casa BRUTUS Vol.263 – こどもとデザイン100</title>
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		<pubDate>Thu, 10 Feb 2022 15:00:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Masaya™]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Art - Design]]></category>
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		<description><![CDATA[小さい頃に与えてもらったモノやコトが、知らず知らずのうちに、 今の自分に影響を与えていたり、自分の原点となったりしていませんか。 こどものことを考えてデザインされたプロダクトや空間の名作には、 時代や国境を超えて大人も魅了されてしまう普遍性があるのです。 そこで、この特集ではこどものためにデザインされたものの魅力に迫ります。 世界的巨匠の作品から、こどもが大きくなっても置いておきたい美しい家具やおもちゃ、こどもと一緒に訪れたい空間や公園まで、大人も楽しめる名作デザイン100を紹介します。 『Casa BRUTUS』最新号『こどもとデザイン100』を早速読みましたが、欧米の子供向けの製品は大人が飾りたいと思うようなモノが多いのに比べて、日本の子供向けの製品はデザインや素材まで子供向けになってしまっているモノが多いと改めて感じました。日本はモノに限らず、子連れで行ける良いレストランやホテル、スポットなどがまだまだ少ないと感じるので、欧米のようにもっと大人と子供が一緒に居心地良く過ごせる場所が増えて、楽しく子育てができる社会になっていけばいいなと思いますね。 Link » Casa BRUTUS Vol.263 – こどもとデザイン100 Link » Casa BRUTUS Vol.263 – こどもとデザイン100（Kindle版）]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://m-s-y.net/blog/wordpress/wp-content/uploads/2022/02/Casa-BRUTUS-Vol.263.jpg"><img src="https://m-s-y.net/blog/wordpress/wp-content/uploads/2022/02/Casa-BRUTUS-Vol.263.jpg" alt="Casa BRUTUS Vol.263 – こどもとデザイン100" width="500" height="500" class="alignnone size-medium wp-image-474975920" /></a></p>
<p>
<blockquote>小さい頃に与えてもらったモノやコトが、知らず知らずのうちに、 今の自分に影響を与えていたり、自分の原点となったりしていませんか。<br />
こどものことを考えてデザインされたプロダクトや空間の名作には、 時代や国境を超えて大人も魅了されてしまう普遍性があるのです。<br />
そこで、この特集ではこどものためにデザインされたものの魅力に迫ります。<br />
世界的巨匠の作品から、こどもが大きくなっても置いておきたい美しい家具やおもちゃ、こどもと一緒に訪れたい空間や公園まで、大人も楽しめる名作デザイン100を紹介します。</p></blockquote>
<p>『Casa BRUTUS』最新号『こどもとデザイン100』を早速読みましたが、欧米の子供向けの製品は大人が飾りたいと思うようなモノが多いのに比べて、日本の子供向けの製品はデザインや素材まで子供向けになってしまっているモノが多いと改めて感じました。日本はモノに限らず、子連れで行ける良いレストランやホテル、スポットなどがまだまだ少ないと感じるので、欧米のようにもっと大人と子供が一緒に居心地良く過ごせる場所が増えて、楽しく子育てができる社会になっていけばいいなと思いますね。<br />
<br/><br />
Link » <a href="https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B09QP425V3/instrumental-22" target="_blank">Casa BRUTUS Vol.263 – こどもとデザイン100</a></p>
<p>Link » <a href="https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B09PY5QB5F/instrumental-22" target="_blank">Casa BRUTUS Vol.263 – こどもとデザイン100（Kindle版）</a></p>
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		<title>Casa BRUTUS Vol.260 – デザインのいい仕事部屋。</title>
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		<pubDate>Thu, 11 Nov 2021 15:00:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Masaya™]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Entertainment]]></category>
		<category><![CDATA[Life]]></category>
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		<category><![CDATA[Naomi Hirabayashi]]></category>
		<category><![CDATA[office]]></category>
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		<description><![CDATA[『Casa BRUTUS』最新号の特集は『デザインのいい仕事部屋。』ということで、著名なクリエイターたちの仕事部屋が紹介されています。 その中でも表紙にもなっている平林奈緒美氏の新しい事務所が、徹底したモノ選びと細部へのこだわりはもちろん、箱やバインダー、業務用コンテナなどを使った膨大なアーカイブの整理術など、とても参考になりました。 他にも自宅兼仕事場で働くクリエイターたちも多く紹介されていて、ボクも長引くコロナ渦の中によって毎日ワークフロムホームしているので、気持ちよく働けてパフォーマンスを最大限に発揮できる環境を、今一度見直してみるきっかけになりました。 Link » Casa BRUTUS Vol.260 – デザインのいい仕事部屋。 Link » Casa BRUTUS Vol.260 – デザインのいい仕事部屋。（Kindle版）]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://m-s-y.net/blog/wordpress/wp-content/uploads/2021/11/Casa-BRUTUS-Vol.260.jpg"><img src="https://m-s-y.net/blog/wordpress/wp-content/uploads/2021/11/Casa-BRUTUS-Vol.260.jpg" alt="Casa BRUTUS Vol.260 – デザインのいい仕事部屋。" width="500" height="500" class="alignnone size-medium wp-image-474975795" /></a></p>
<p>『Casa BRUTUS』最新号の特集は『デザインのいい仕事部屋。』ということで、著名なクリエイターたちの仕事部屋が紹介されています。</p>
<p>その中でも表紙にもなっている平林奈緒美氏の新しい事務所が、徹底したモノ選びと細部へのこだわりはもちろん、箱やバインダー、業務用コンテナなどを使った膨大なアーカイブの整理術など、とても参考になりました。</p>
<p>他にも自宅兼仕事場で働くクリエイターたちも多く紹介されていて、ボクも長引くコロナ渦の中によって毎日ワークフロムホームしているので、気持ちよく働けてパフォーマンスを最大限に発揮できる環境を、今一度見直してみるきっかけになりました。<br />
<br/><br />
Link » <a href="https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B09K1XD9BJ/instrumental-22" target="_blank">Casa BRUTUS Vol.260 – デザインのいい仕事部屋。</a></p>
<p>Link » <a href="https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B09JC5VJLB/instrumental-22" target="_blank">Casa BRUTUS Vol.260 – デザインのいい仕事部屋。（Kindle版）</a></p>
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		<title>愛用バッテリーシステム</title>
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		<pubDate>Thu, 02 Sep 2021 15:00:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Masaya™]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Column]]></category>
		<category><![CDATA[Technology]]></category>
		<category><![CDATA[electronics]]></category>
		<category><![CDATA[energy]]></category>
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		<description><![CDATA[普段から災害時の備えとしてエマージェンシーキットとバッテリー関連アイテムをバッグに常備していて、定期的に見直してアップデートしていますが、東日本大震災をきっかけにモバイルバッテリーの充電はソーラーパネルで自家発電するようになりました。そうすることで自分が日常的に使っているガジェットがどのくらい電力を消費しているかに敏感になるし、災害時に電気が使えなくなった際の良いシミュレーションになりますからね。 ということで今回はボクが愛用しているバッテリーシステムを紹介します。 #1．HyperJuice Magnetic Wireless Battery Pack 災害時の備えとしてバッグに常備しているMagSafe対応モバイルバッテリー。容量5,000mAhで、MagSafeと7.5Wの高速ワイヤレス充電に対応。入出力が可能なUSB-Cポートを搭載し、ワイヤレスとUSB-Cによって2台のガジェットへ同時に給電することができます。また、パススルー方式のワイヤレス充電に対応しているので、バッテリーが空の状態でケーブルに繋いでも装着したiPhoneの充電が可能で、iPhoneがフル充電された後にバッテリーが充電されます。 休日のちょっとした外出や遠出する時にも持ち歩いていますが、iPhone 12 miniに装着したまま写真を撮ると少しケラレるのが残念ですね。 #2．YOLK Solar Paper 災害時の備えとしてバッグに常備している超薄型ソーラーチャージャー。ソーラーチャージャーは防水機能を備え、電力量を表示するLCDと充電用USBポートを搭載。1枚2.5Wの出力のソーラーパネルにはマグネットが内蔵されていて、ジョイントして増やすことで電源供給量のアップが可能。もともと2枚で使っていましたが、最近は気候変動などのリスクも高まっていることもあり4枚に増量しました。カラビナを使えば様々なところにぶら下げられて便利です。 #3．Goal Zero Sherpa 100AC Power Bank 持ち運びしやすい薄型コンパクトサイズのポータブルバッテリー。バッテリー容量は飛行機の機内持込可能な94.7Wh。最大2.4A出力のUSB-Aを2ポート、最大60Wで入出力が可能なPD対応のUSB-Cを2ポート、最大100WのACコンセントを1口搭載し、ワイヤレス充電の規格「Qi」にも対応。電源プラグをそのまま差し込めるので、様々なガジェットへの給電が可能です。本体の充電はUSB-Cポートの他に、ソーラーチャージャー、シガーソケット、ACアダプターから可能で、バッテリーの充電をしながら電子機器に給電することもできます。充電状況や給電状況は本体前面のディスプレイで確認できて便利です。 旅先やアウトドアで過ごす時にはもちろん、外出先や自宅のベランダで仕事をする時にも重宝しています。 #4．Goal Zero Nomad 20 V2 Solar Panel 近年愛用している『Goal Zero』のポータブルバッテリー「Sherpa 100AC Power Bank」に合わせて、折りたたみ式ソーラーチャージャーを同社のものにアップデートしました。アウトドア向けに優れた耐久性を実現し、ラップトップサイズにコンパクトに折りたたむことができ、角度調整できるキックスタンドを搭載していて調子良いです。最大20Wの高出力で同社のポータブルバッテリーを充電可能で、USB-Aポートも備えているので、様々なガジェットへ給電することもできます。 #5．MPOWERD Lux Pro ソーラーチャージャー搭載インフレータブル防水ライト『MPOWERD』に、USB充電とモバイルチャージャー機能が追加された『Pro』シリーズ。太陽光からの充電に加えてUSBポートによる充電と、モバイルバッテリーとしてスマートフォンを充電することができ、2,000mAhバッテリー搭載で最大50時間の長時間点灯が可能です。ボクが愛用しているのは穏やかな光の暖色LEDを搭載したマットタイプ『Lux』ですが、アウトドアではもちろん災害時の備えとしても最適ですね。 #Extra．Maco Go コインサイズのApple Watch用磁気充電器。重さわずか12gで、USB-Cポートを備えたデバイスへ直接接続して充電できるので、外出先ではモバイルバッテリー「HyperJuice Magnetic Wireless Battery Pack」に直接接続して充電できて重宝しています。 INSTはモノやニュースをコンパクトに紹介することを心がけていますが、時々このような長めのポストをコラムとして紹介しています。今までのアーカイブは、カテゴリーメニューの「Column」から表示することができますので、是非チェックしてみてください。また、ボクの所有物をまとめた電子書籍もよろしくお願いします。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://m-s-y.net/blog/wordpress/wp-content/uploads/2021/09/My-Battery-System.jpg"><img src="https://m-s-y.net/blog/wordpress/wp-content/uploads/2021/09/My-Battery-System.jpg" alt="愛用バッテリーシステム" width="500" height="333" class="alignnone size-medium wp-image-474976075" /></a></p>
<p>普段から災害時の備えとしてエマージェンシーキットとバッテリー関連アイテムをバッグに常備していて、定期的に見直してアップデートしていますが、東日本大震災をきっかけにモバイルバッテリーの充電はソーラーパネルで自家発電するようになりました。そうすることで自分が日常的に使っているガジェットがどのくらい電力を消費しているかに敏感になるし、災害時に電気が使えなくなった際の良いシミュレーションになりますからね。</p>
<p>ということで今回はボクが愛用しているバッテリーシステムを紹介します。</p>
<p><span id="more-474976066"></span><br/></p>
<p><img src="https://m-s-y.net/blog/wordpress/wp-content/uploads/2021/04/HyperJuice-Magnetic-Wireless-Battery-Pack.jpg" alt="HyperJuice Magnetic Wireless Battery Pack" width="300" height="300" class="alignnone size-thumbnail wp-image-474975482" /><br />
<strong>#1．</strong><a href="https://www.hypershop.com/products/hyperjuice-magnetic-wireless-battery-pack" target="_blank">HyperJuice Magnetic Wireless Battery Pack</a></p>
<p>災害時の備えとしてバッグに常備しているMagSafe対応モバイルバッテリー。容量5,000mAhで、MagSafeと7.5Wの高速ワイヤレス充電に対応。入出力が可能なUSB-Cポートを搭載し、ワイヤレスとUSB-Cによって2台のガジェットへ同時に給電することができます。また、パススルー方式のワイヤレス充電に対応しているので、バッテリーが空の状態でケーブルに繋いでも装着したiPhoneの充電が可能で、iPhoneがフル充電された後にバッテリーが充電されます。</p>
<p>休日のちょっとした外出や遠出する時にも持ち歩いていますが、iPhone 12 miniに装着したまま写真を撮ると少しケラレるのが残念ですね。<br />
<br/><br />
<img src="https://m-s-y.net/blog/wordpress/wp-content/uploads/2021/12/YOLK-Solar-Paper.jpg" alt="YOLK Solar Paper" width="300" height="300" class="alignnone size-thumbnail wp-image-474975851" /></p>
<p><strong>#2．</strong><a href="https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B01MYO2KL8/instrumental-22" target="_blank">YOLK Solar Paper</a></p>
<p>災害時の備えとしてバッグに常備している超薄型ソーラーチャージャー。ソーラーチャージャーは防水機能を備え、電力量を表示するLCDと充電用USBポートを搭載。1枚2.5Wの出力のソーラーパネルにはマグネットが内蔵されていて、ジョイントして増やすことで電源供給量のアップが可能。もともと2枚で使っていましたが、最近は気候変動などのリスクも高まっていることもあり4枚に増量しました。カラビナを使えば様々なところにぶら下げられて便利です。<br />
<br/><br />
<img src="https://m-s-y.net/blog/wordpress/wp-content/uploads/2020/09/Goal-Zero-Sherpa-100AC-Power-Bank.jpg" alt="Goal Zero Sherpa 100AC Power Bank" width="300" height="300" class="alignnone size-thumbnail wp-image-474975251" /></p>
<p>#3．<a href="https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B07HFHTGX3/instrumental-22" target="_blank">Goal Zero Sherpa 100AC Power Bank</a></p>
<p>持ち運びしやすい薄型コンパクトサイズのポータブルバッテリー。バッテリー容量は飛行機の機内持込可能な94.7Wh。最大2.4A出力のUSB-Aを2ポート、最大60Wで入出力が可能なPD対応のUSB-Cを2ポート、最大100WのACコンセントを1口搭載し、ワイヤレス充電の規格「Qi」にも対応。電源プラグをそのまま差し込めるので、様々なガジェットへの給電が可能です。本体の充電はUSB-Cポートの他に、ソーラーチャージャー、シガーソケット、ACアダプターから可能で、バッテリーの充電をしながら電子機器に給電することもできます。充電状況や給電状況は本体前面のディスプレイで確認できて便利です。</p>
<p>旅先やアウトドアで過ごす時にはもちろん、外出先や自宅のベランダで仕事をする時にも重宝しています。<br />
<br/><br />
<img src="https://m-s-y.net/blog/wordpress/wp-content/uploads/2021/02/Goal-Zero-Nomad-20-V2-Solar-Panel.jpg" alt="Goal Zero Nomad 20 V2 Solar Panel" width="300" height="300" class="alignnone size-thumbnail wp-image-474975427" /></p>
<p><strong>#4．</strong><a href="https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B085KYN2WY/instrumental-22" target="_blank">Goal Zero Nomad 20 V2 Solar Panel</a></p>
<p>近年愛用している『Goal Zero』のポータブルバッテリー「Sherpa 100AC Power Bank」に合わせて、折りたたみ式ソーラーチャージャーを同社のものにアップデートしました。アウトドア向けに優れた耐久性を実現し、ラップトップサイズにコンパクトに折りたたむことができ、角度調整できるキックスタンドを搭載していて調子良いです。最大20Wの高出力で同社のポータブルバッテリーを充電可能で、USB-Aポートも備えているので、様々なガジェットへ給電することもできます。<br />
<br/><br />
<img src="https://m-s-y.net/blog/wordpress/wp-content/uploads/2020/03/MPOWERD-Lux-Pro.jpg" alt="MPOWERD Lux Pro" width="300" height="300" class="alignnone size-thumbnail wp-image-474974977" /></p>
<p><strong>#5．</strong><a href="https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B07H4GFR6H/instrumental-22" target="_blank">MPOWERD Lux Pro</a></p>
<p>ソーラーチャージャー搭載インフレータブル防水ライト『MPOWERD』に、USB充電とモバイルチャージャー機能が追加された『Pro』シリーズ。太陽光からの充電に加えてUSBポートによる充電と、モバイルバッテリーとしてスマートフォンを充電することができ、2,000mAhバッテリー搭載で最大50時間の長時間点灯が可能です。ボクが愛用しているのは穏やかな光の暖色LEDを搭載したマットタイプ『Lux』ですが、アウトドアではもちろん災害時の備えとしても最適ですね。<br />
<br/><br />
<img src="https://m-s-y.net/blog/wordpress/wp-content/uploads/2021/09/Maco-Go.jpg" alt="Maco Go" width="300" height="300" class="alignnone size-thumbnail wp-image-474976095" /><br />
<strong>#Extra．</strong><a href="https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B08MLB8V14/instrumental-22" target="_blank">Maco Go</a></p>
<p>コインサイズのApple Watch用磁気充電器。重さわずか12gで、USB-Cポートを備えたデバイスへ直接接続して充電できるので、外出先ではモバイルバッテリー「<a href="https://www.hypershop.com/products/hyperjuice-magnetic-wireless-battery-pack" target="_blank">HyperJuice Magnetic Wireless Battery Pack</a>」に直接接続して充電できて重宝しています。<br />
<br/><br />
INSTはモノやニュースをコンパクトに紹介することを心がけていますが、時々このような長めのポストをコラムとして紹介しています。今までのアーカイブは、カテゴリーメニューの「<a href="https://blog.m-s-y.net/archives/category/column">Column</a>」から表示することができますので、是非チェックしてみてください。また、ボクの所有物をまとめた<a href="https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B08MXCPJ91/instrumental-22"target="_blank">電子書籍</a>もよろしくお願いします。</p>
<p><a href="https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B08MXCPJ91/instrumental-22"target="_blank"><img src="http://m-s-y.net/blog/wordpress/wp-content/uploads/2019/12/Instrumental_Things_2019_Edition.jpg" alt="Instrumental™ Things – 2019 Edition" width="300" height="300" class="alignnone size-thumbnail wp-image-474974772" /></a></p>
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