『Sony SEL50F18F』フルサイズセンサー対応Eマウントレンズ

Sony SEL50F18F

ソニーから、35mmフルサイズセンサー対応のEマウント用レンズ『SEL50F18F』が登場。重量186gで全長59.5mmと軽量コンパクトで、開放F値がF1.8の明るい汎用性の高い単焦点レンズです。本格的な性能を持ちながら3万円を切る価格になっていて非常にコスパの高いレンズになっていますね。ソニーのレンズでは唯一「Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA」が気に入っていますが、これなら値段も手頃なので「α7」シリーズと組み合わせて単焦点レンズの入門用として最適じゃないでしょうか。


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June 6, 2016 | Categories » Technology | Tags » , | No Response »


 

ライカMレンズでオートフォーカスを可能にするマウントアダプター『Techart LM-EA7』が日本で発売

Techart LM-EA7

『Techart』のライカMレンズでオートフォーカスを可能にするマウントアダプターが日本でも発売。カメラのAF電子信号を読み取り、内蔵されたモーターによってレンズを前後に動かしてピントを合わせるという驚きの製品です。対応するカメラはソニーの「α7 II」「α7R II」「α6300」のみで、重さ700gまでのレンズで駆動可能。オプションのアダプターにより、ライカR、キヤノンEF、FD、ニコンF、G、ミノルタMD、ペンタックスK、オリンパスOMなどの様々なマウントのレンズを装着できます。さらにiOSとAndroidアプリとのBluetooth接続で、10本までのレンズデータの記録や、ファームウェアのアップデートが可能です。価格は42,800円。現在愛用中の「α7R」に対応していないのが残念です。


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March 23, 2016 | Categories » Technology | Tags » , , | No Response »


 

愛用カメラグッズ

Sony α7R

昔からデジタルガジェットを選ぶ時にはコンパクトで気軽に持ち運びできることを重要視してきました。カメラもミラーレスカメラの登場により大きくてかさばる一眼レフを使うのをやめ、iPhoneのカメラの進化によってここ数年ですっかりコンデジも使わなくなりました。

今ではもう毎日持ち歩くカメラはiPhoneだけになりましたが、ちょっとした遠出や旅先では写真をできるだけ高画質で残しておきたいのでカメラを必ず持って行きます。とは言えプロのフォトグラファーではありませんので、あくまでグッとくる瞬間やゴキゲンな日常を切り取りたいだけですけどね。

ということでそんなボクが現在愛用しているカメラグッズを紹介します。

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February 29, 2016 | Categories » Column, Recommend, Technology, Thing, Travel | Tags » , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , | No Response »


 

CP+ 2016 高城剛スペシャルセミナー『“α”で世界を駆ける』

2月26日に「CP+ 2016」のソニーブースで行われた、高城剛氏によるスペシャルセミナー『“α”で世界を駆ける』の模様がYouTubeにアップされていました。年間300日旅を続ける氏が、近年愛用しているミラーレス一眼カメラ「Sony α7」シリーズで撮った写真や映像を紹介しながら自身のカメラ論を語っています。アプリケーションやジンバル、ドローンを使ったミラーレスならではの撮影メソッドは必見ですよ。


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February 29, 2016 | Categories » Entertainment, Technology, Travel | Tags » , , , , , , | No Response »


 

Sony、APS-Cセンサー搭載ミラーレス一眼カメラ『α6300』を発表

Sony α6300

ソニーがAPS-Cセンサー搭載ミラーレス一眼カメラの新モデル『α6300』を発表。有効約2,420万画素APS-CサイズCMOSセンサーを搭載し、4K動画撮影が可能になりました。位相差検出とコントラスト検出の「ファストハイブリッドAF」機能が向上し、マウントアダプターを介してのAマウントレンズでも像面位相差AFに対応。さらにボディ外装にはフルマグネシウム合金を採用し、耐防塵、防滴に配慮した設計になっています。3月11日発売予定で、店頭予想価格はボディ単体が135,000円前後。前モデルの「α6000」に比べてかなり高くなっていますが、AFや動画の性能を中心に大きく進化しているようですね。


Link » 世界最速0.05秒AFを実現 世界最多425点位相差AFセンサーで一瞬の動きを高精度に捉え続ける『α6300』 | プレスリリース | ソニー


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February 22, 2016 | Categories » Technology | Tags » , | No Response »


 

Sony、35mmフルサイズセンサー搭載コンパクトデジタルカメラ『Sony RX1R II』を日本でも発売

Sony RX1R II

ソニーが、35mmフルサイズセンサーを搭載したコンパクトデジタルカメラ『RX1R II』を遂に日本でも発売。有効画素数約4,240万画素の35mmフルサイズCMOSセンサーと、35mm/F2.0の大口径単焦点レンズを搭載。さらにポップアップ式有機ELファインダーに、ローパスフィルター効果のオンオフが可能な光学式可変ローパスフィルターの搭載と、各所が大幅に強化されています。価格は現在アマゾンでは42万円弱と、最近のソニー製品は円安効果でドルよりかなり割高になってますね。


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February 18, 2016 | Categories » Technology | Tags » , | No Response »


 

ライカMレンズでオートフォーカスを可能にするマウントアダプター

Techart Pro Leica M to Sony E Autofocus Adapter

中国の『Techart』から、ライカMレンズでオートフォーカスを可能にするマウントアダプターが登場。カメラのAF電子信号を読み取り、内蔵されたモーターによってレンズを前後に動かしてピントを合わせるという驚きの製品です。対応するカメラはソニーの「α7 II」「α7R II」「α6300」のみで、重さ700gまでのレンズで駆動可能。オプションのアダプターにより、ライカR、キヤノンEF、FD、ニコンF、G、ミノルタMD、ペンタックスK、オリンパスOMなどの様々なマウントのレンズを装着できます。さらにiOSとAndroidアプリとのBluetooth接続で、10本までのレンズデータの記録や、ファームウェアのアップデートが可能とのことです。これはスゴいアイデアですね。現在愛用中の「α7R」に対応していないのが残念です。


Link » TECHART PRO | Leica M to Sony E Autofocus Adapter


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February 15, 2016 | Categories » Technology | Tags » , , | No Response »


 

ベストガジェット 2015

Parrot Bebop Drone

2015年も残り僅かになって来ました。今年もいくつかの素晴らしいガジェットとたくさんのガラクタが発表されましたが、その中から日々の生活を便利で豊かにしてくれたものをセレクトしてみました。ということで今年も恒例のINST的ベストガジェットを発表したいと思います。

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December 30, 2015 | Categories » Column, Recommend, Technology | Tags » , , , , , , , , , | No Response »


 

Sony、35mmフルサイズセンサー搭載コンパクトデジタルカメラ『RX1R II』を発表

Sony RX1R II

ソニーが、35mmフルサイズセンサーを搭載したコンパクトデジタルカメラ『RX1R II』を発表。有効画素数約4,240万画素の35mmフルサイズCMOSセンサーと、35mm/F2.0の大口径単焦点レンズを搭載。さらにポップアップ式有機ELファインダーに、ローパスフィルター効果のオンオフが可能な光学式可変ローパスフィルターの搭載と、各所が大幅に強化されています。12月中旬発売予定で、税別価格428,880円。最近のソニー製品は円安効果でドルよりかなり割高になってますね。


Link » DSC-RX1RM2 | デジタルスチルカメラ Cyber-shot サイバーショット | ソニー


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November 9, 2015 | Categories » Technology | Tags » , | No Response »


 

Sony α7R

Sony α7R

愛用していたソニーのミラーレス機「α6000」を、後継機の発売によって価格がこなれてきた『α7R』にアップデートしました。最新機である「α7R II」に搭載された4K動画撮影機能と光学式5軸手ブレ補正機能が無いのは残念ですが、『α7R』なら中古であれば10万円程度で購入することが可能です。仕事で必要ならともかく、どんどん進化していくデジタルボディに40万円も出す気にはなれませんね。『α7R』にも、「α6000」とセットで愛用していたフォクトレンダーの「VM-E Close Focus Adapter」を装着してライカMレンズを使っています。ボディは一回り大きくなってしまいましたが、35mmフルサイズセンサーになったことによりレンズ本来の画角を生かすことができて楽しいですね。最近はライカMレンズの中で最もコンパクトな「Elmarit-M F2.8/28mm ASPH.」が気に入っていて、APS-Cモードと全画素超解像ズームを使えば広角から中望遠までカバーできるので重宝しています。

ボクのカメラ選びの基準はシンプルで、ライカレンズが使えてコンパクトであることが重要で、ボディはあくまで消耗品として割り切っているためメーカーにこだわりはありません。ミラーレスカメラの登場により大きくてかさばる一眼レフを使うのをやめて、ここ数年は先進的なソニーのデジタルボディと高性能なライカレンズというシステムが気に入っていますね。しばらくはコイツを使い倒しつつ、さらにコンパクトなフルサイズ対応モデルの登場を待ちたいと思います。


Link » Sony α7R ボディ


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November 2, 2015 | Categories » Recommend, Technology | Tags » , , , , | No Response »


 


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