GoPro Sleeve + Lanyard

GoPro Sleeve + Lanyard

GoProを手持ちカメラ風に使えるアクセサリー『GoPro スリーブ + ランヤード』が登場。本体を保護するシリコンスリーブと長さ調整できるランヤードがセットになっているので、首から下げたり、手首に着けたりして、GoProを手持ちカメラのように使うことができます。

カラーバリエーションはブラック、ホワイト、ブルーの3色。価格は2,500円で、6月22日発売。最新モデルの「HERO6」には強力な手ブレ補正機能が搭載されているので、これなら手軽に使えていいかもしれませんね。


Link » GoPro スリーブ + ランヤード


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June 5, 2018 | Categories » Technology | Tags » , , , , | No Response »


 

首から下げて一人称視点で撮影できるビデオリグ『SELDI』

SELDI

GoProなどのアクションカメラやスマートフォンなどを取り付けて、首から下げて一人称視点で撮影できるビデオリグ『SELDI』が「Kickstarter」に登場。

首から下げる以外にも、手で持って自撮り棒やスタビライザーとして使ったり、三脚やスタンド代わりにしたり、様々なところに引っ掛けて使うこともできます。

価格は77ドルで、6月出荷予定。これなら手軽に臨場感のある映像が撮れますが、ちょっと恥ずかしいのと折りたたんでもかさばってしまうのが難点ですね。


Link » SELDI: 7-in-1 Wearable Video Rig by SELDI — Kickstarter


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April 17, 2018 | Categories » Technology | Tags » , , , , | No Response »


 

GoPro、低価格のエントリーモデル『GoPro HERO』を発表

GoPro HERO

GoProが、低価格のエントリーモデル『GoPro HERO』を発表。背面タッチディスプレイと水深10mまでの防水性能を備え、1440p/60fpsでの動画撮影と、1,000万画素の静止画撮影が可能。音声コントロールに対応し、Wi-FiとBluetoothを搭載しているので、スマートフォンなどのアプリと連携することができます。

外観は「HERO6」や「HERO5」と変わりませんが、GPSや露出コントロール、Protuneモードなどは搭載されていないようです。必要十分な性能を備えていながら、価格は26,000円とリーズナブルなのがうれしいですね。


Link » GoPro HERO


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March 30, 2018 | Categories » Technology | Tags » , , , | No Response »


 

GoPro、360度カメラ『Fusion』を日本でも発売

GoPro Fusion

GoProが、本体の前面と背面にレンズを搭載した360度カメラ『Fusion』を日本でも発売。18メガピクセルの静止画と5.2K/30fpsの360度動画が撮影でき、VR動画用の撮影も可能。音声コントロールに対応し、防水ハウジング無しの本体だけで水深5mまでの防水性能や耐久性を実現。さらにジンバル並みのブレのない動画を撮ることができる強力な手ブレ補正機能を搭載。

そして注目は、撮影した360度動画から歪みのないフルHD動画を切り出す「OverCapture」機能。紹介動画を見るのがわかりやすいんですが、アプリを使って全体の俯瞰や被写体のアップ、カメラアングルなどを切り替えて自由に切り出せます。これならアングルを気にせず楽しめるし、より臨場感のあるおもしろい映像が撮れますが、レビュー動画を見ていると画質とフレームレートがアクションカムとして使うにはちょっと厳しいですね。次期モデルに期待したいと思います。


Link » GoPro Fusion


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January 10, 2018 | Categories » Technology | Tags » , , , , | No Response »


 

GoPro、ドローン事業から撤退

GoPro Karma

GoProが2017年第4四半期決算を発表し、その中でドローン『Karma』の在庫を販売した後に、ドローン事業から撤退すると説明しています。

『Karma』 は2016年9月に発表後、すぐにDJIからよりコンパクトで高性能な「Mavic Pro」が発表され、完膚無きまで叩きのめされました。さらに発売からわずか16日後にバッテリーの不具合によるリコールまで発表され、翌年2月にようやく販売が再開された時にはもう誰が買うんだよ状態になってしまった気がします。

ドローン戦争ではDJIに破れてしまいましたが、今でもアクションカムはやはりGoProがベストだと思うので、もう少しがんばって欲しいところです。


Link » GoPro Announces Preliminary Fourth Quarter 2017 Results | GoPro Inc.


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January 10, 2018 | Categories » Technology | Tags » , , , | No Response »


 

ベストガジェット 2017

Best Gadgets 2017

2017年も残り僅かになって来ました。今年もいくつかの素晴らしいガジェットとたくさんのガラクタが発表されましたが、その中から日々の生活を便利で豊かにしてくれたものをセレクトしてみました。ということで今年も恒例のINST的ベストガジェットを発表したいと思います。

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December 27, 2017 | Categories » Column, Recommend, Technology | Tags » , , , , , , , , , , , , | No Response »


 

GoPro、360度カメラ『Fusion』を発表

GoPro Fusion

GoProが、本体の前面と背面にレンズを搭載した360度カメラ『Fusion』を正式に発表。18メガピクセルの静止画と5.2K/30fpsの360度動画が撮影でき、VR動画用の撮影も可能。音声コントロールに対応し、防水ハウジング無しの本体だけで水深5mまでの防水性能や耐久性を実現。さらにジンバル並みのブレのない動画を撮ることができる強力な手ブレ補正機能を搭載。

そして注目は、撮影した360度動画から歪みのないフルHD動画を切り出す「OverCapture」機能。紹介動画を見るのがわかりやすいんですが、アプリを使って全体の俯瞰や被写体のアップ、カメラアングルなどを切り替えて自由に切り出せます。これならアングルを気にせず楽しめるし、より臨場感のあるおもしろい映像が撮れますね。価格は85,000円で近日発売となっています。これはメチャクチャ使ってみたいですね。


Link » GoPro Fusion


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September 29, 2017 | Categories » Technology | Tags » , , , , | No Response »


 

GoPro HERO6 Black

GoPro HERO6 Black

GoProのアクションカメラの新モデル『HERO6 Black』が発売。デザインや基本性能は前モデルから変わっていませんが、新たに4K/60fpsでの動画撮影や、1080p/240fpsのスローモーション撮影が可能になりました。さらにタッチスクリーンをスライダー操作で自由に画角を調整できるズーム機能と、手持ちでもほとんどブレが感じられない強力な手ブレ補正機能を搭載。もちろん同社のドローン「Karma」や、ハンディスタビライザー「Karma Grip」との互換性も維持されています。価格は59,000円。


Link » GoPro – HERO6 Black 4K Ultra HD カメラ


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September 29, 2017 | Categories » Recommend, Technology | Tags » , , , | No Response »


 

空撮のようなハイアングル撮影ができる一脚『Bi Rod』

Bi Rod 6G-7500

ドローンで撮影したようなハイアングルからの撮影ができる一脚『Bi Rod』。最長モデルは長さ1.6m〜7.5mまで自由に調整が可能で、Wi-Fi搭載カメラとスマートフォンを連携させることで手元で確認しながら撮影することができます。GoProならジンバルと組み合わせても軽量コンパクトなので良さそうです。いかにも日本らしい法の隙間を縫う解決策ですが、これなら飛行許可申請も必要ないので手軽ですね。


Link » Bi Rod 6G-7500

Link » Bi Rod 6G-4500

Link » Bi Rod 4G-3000

Link » Bi Rod 6G-2000


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August 14, 2017 | Categories » Thing | Tags » , | No Response »


 

撮影用小型防水LEDライト『Lume Cube』の光を調整できるキット『Light-House』

Lume Cube Light-House

スマートフォンでコントロール可能な撮影用小型防水LEDライト『Lume Cube』の光を調整できるキット『Light-House』が登場。色温度を変換できる暖色系フィルターと、光量を調整できるディフューザーが各3枚付属し、アルミハウジングにマグネットで簡単に装着可能。多少大きくなってしまいますが、ナチュラルな光にできるのはいいですね。


Link » Lume Cube Light-House


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July 19, 2017 | Categories » Recommend, Technology | Tags » , , , , , , , | No Response »


 


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