Amazon、商品をドローンで30分以内に届ける『Prime Air』を遂に開始

アマゾンが、注文後30分以内にドローンで商品を届けるサービス『Prime Air』を遂に開始すると発表。配送距離は約24km以内で、重さ約2.3kg以内の荷物を配達可能。

また、新型ドローンは6つのプロペラを搭載し、ヘリコプターのように垂直離着陸を行い、垂直モードから飛行モードへと移行するハイブリッドタイプになっています。

サービスエリアはまだ明らかにされていませんが、数年前からテスト配達を行っていたイギリスとアメリカで数ヶ月以内に開始すると思われます。残念ながら日本で使えるようになるのは当分先になりそうですね。


Link » A drone program taking flight


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June 7, 2019 | Categories » Technology | Tags » , , , , | No Response »


 

Green Rush – 高城剛

Green Rush - 高城剛

高城剛氏が設立した、大手出版社ではなかなか挑戦できない、異色の書籍制作に挑戦する新レーベル『NEXTRAVELER BOOKS』から、第一弾として世界で急速に伸びている大麻ビジネスの最前線を濃縮して紹介した『Green Rush』が発売。

日本では違法として扱われている大麻ですが、世界中で続々と解禁される現在、関連ビジネスは10年前に沸き起こったスマートフォンバブルを凌駕するまでに急成長しているそうです。今作も「Kindle Unlimited」なら無料で読むことができちゃいますよ。

パーソナル・コンピューターの普及から、インターネットの爆発的な拡散、そしてスマートフォンがアフリカの電気のない村まで行き渡り、ドローン企業が創業数年で20人の社員が1万人に増えるのを、この四半世紀で見てきた。
だが、情報テクノロジーは、そろそろ限りが見える。
では、次の金脈はどこなのだろうか?

そのひとつが、この星の最後の「禁断の植物」、大麻の公的解禁である。

米国のハフィントン・ポストによれば、「合法的な大麻」市場は急拡大しており、そのペースは世界のスマートフォン市場の成長速度を上回る勢いをみせている、と報じた。
この数年、世界各国が医療用、嗜好用大麻を次々解禁し、WHO(世界保健機関)がエビデンス・ベースの観点から見解を変えつつある様子は、およそ一年前に電子版のみで出版した拙著「大麻ビジネス最前線」に詳細を記した。
嬉しいことに、電子書籍「大麻ビジネス最前線」はAmazonにおいて、国際ビジネスのカテゴリーで一年以上もベストセラーであり続けたが、残念なことに、大手出版社へ続編や関連書籍の出版を懇願しても、決して叶うことはなかった。
これが日本の現状であり、正直、表現の不自由さえ感じた。
そこで、自ら書籍コードを取得し、状況が一目でわかるように、写真をたっぷり使ったフルカラーの一冊を作るに至った。
それが、本書「GREEN RUSH」である。

1848年、金脈を探し当てて一攫千金を狙う採掘者が、カリフォルニアの金鉱へ殺到した社会現象を「ゴールドラッシュ」と呼んだように、それから170年たって再び一攫千金を狙う者が、大麻の生産地へ殺到している現在の状況を、近年「GREEN RUSH」と呼ぶ。

世界でもっとも高価になった農作物とテクノロジーの交差点で、いま、なにが起きているのか?
未来へ続く新しい道は、いま開きはじめたばかりだ。



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May 29, 2019 | Categories » Entertainment, Recommend | Tags » , , | No Response »


 

2049 日本がEUに加盟する日 HUMAN3.0の誕生 – 高城剛

2049 日本がEUに加盟する日 HUMAN3.0の誕生 – 高城剛

高城剛氏が1989年から現在までを分析した「分断した世界」に続き、2020年から2049年までの未来予測を描いた後編『2049 日本がEUに加盟する日 HUMAN3.0の誕生』が発売。氏は何年かに一度未来予測の本を書いていますが、本書では実際に世界中を回って現地で得た「肌感覚」をいつも以上に多く書き記しているようなので、前作同様に読み応えがありそうで読むのが楽しみです。早速ポチりました。

世界中を巡りながら浮き出てきた未来像は、「宇宙気候変動」、「ポスト・スマートフォンとしての人体」、「レイヤー化する貨幣」、「民主主義VS市場主義」、「創造的ホワイトカラー」、「世界政府」などであり、いかにもワケ知り顔で跋扈する未来ワードの「AI」や「ブロックチェーン」、「自動運転」などが、古く陳腐に聞こえてしまうほどだった。(中略)

予てより「インターネットで起きたことは、現実社会でも必ず起きる」と公言してきたが、今後、アメリカ、EU、そして中国の分断は、より大きくなると考えられる。 世界は、ますます分断が続き、その後、再び統合に向かうことになるだろう。なぜなら、それが歴史のサイクルだからだ。

人間の欲望は、太古もいまも変わりない。飽くなき人とモノの蒐集を続け帝国化し、その後飽和を迎え、収拾がつかなくなって分裂する。これが、人間が作り出した「欲望の社会サイクル」なのだ。
また現在、あらゆる点から、この星が飽和状態にある。自然を破壊し、開発をベースとする資本主義や爆発する人口、右肩上がりを続けるために行われた膨大な量的緩和金融。そして、迫り来る異常気象。

本書は、1989年から2018年の30年間を描いた『分断した世界』の後編である。世界中の未来予測を仕事とする者を訪ねて、彼らとの対話のなかから2020年から2049年までの30年後の未来を予測した。
第1章では、迫り来る「宇宙気候変動」について。第2章では、今後30年のメインプレイヤーとなる国家について。 そして第3章では、日本の未来に加え、ポスト国家としての「個人」と「人類の未来」に焦点を定めている。

分断化した世界は、再び統合するのだろうか?
そして、人類の未来は、どこに向かうのだろうか?

ここから「未来への旅路」を、皆さんとご一緒したい。



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April 8, 2019 | Categories » Entertainment, Recommend | Tags » , , | No Response »


 

WIRED VOL.31 – New Economy

WIRED VOL.31 - New Economy

昨年末に休刊したテクノロジー雑誌『WIRED』日本版が、US版創刊25周年を記念した特大号としてデザインと判型を刷新して復刊。

今号の特集はUS版ワイアード創刊編集長「Kevin Kelly(ケヴィン・ケリー)」氏が唱えた「ニューエコノミー」を起点に、現在のプラットフォーム資本主義やデータ資本主義をどうアップデートできるのかを考える。読み応えがありそうなテーマなので今から楽しみですね。


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November 12, 2018 | Categories » Entertainment, Technology | Tags » , , | No Response »


 

稼いだ金は寄付するミニマリストな寺田倉庫社長『中野善壽』

Yoshikazu Nakano

トランクルームに預けた荷物をネット上で管理できるサービス『minikura(ミニクラ)』でお馴染みの『寺田倉庫』ですが、社長の中野善壽氏が筋金入りミニマリストで本当に驚きです。ボクもこんな風に何にも縛られずに身軽に生きれるようになりたいですね。

モノを持たないことがカッコいいとは思いませんが、必要以上にモノを所有したり執着することはやはり20世紀的価値観だと思いますね。

「中野さんは、『ミニマリスト』として有名なんですよ」と語るのは、ある寺田倉庫の関係者だ。
「社長に就任してまず手を付けたのは、大規模なリストラでした。メイン事業のほとんどから撤退し、700億円あった売上高を100億円まで激減させた。
1000人いた社員を、100人に削減。中野さんの就任当時にいた社員は、いま10名も残っていないのです」(中略)

「売り上げは100億円くらいがちょうどいい。これ以上、大きい会社なら、面白いことなんてできないぞ」
中野氏は就任直後、社員たちにこう話したという。その後、法人相手だったビジネスを、富裕層、そして一般消費者にも広げていった。(中略)

中野氏は、私生活でもミニマリズムを通している。家も車も腕時計も持たない。ワインを手がけるのに、酒も飲まない。もちろんタバコも吸わない。
蓄財にも興味がなく、稼いだカネは必要最低限を残して、ほとんどを寄付してしまうというのだ。(中略)

中野氏は、寺田倉庫の社長になってからも週末は台湾に戻る生活だ。寝泊まりするのは自宅ではなく、主に台北のホテル「グランドハイアット」だ。「仕事に専念するため、ハウスクリーニングは任せたいから」だという。



Link » 稼いだカネは全部寄付、家も車も持たない…寺田倉庫社長の変な人生(週刊現代) | マネー現代 | 講談社(1/3)


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October 10, 2018 | Categories » Life | Tags » , , | No Response »


 

黒本 四 – 高城剛

黒本 四 - 高城剛

高城剛メールマガジン『高城未来研究所「Future Report」』の人気コンテンツである読者とのQ&Aコーナーを再編集した、新しい時代を生き抜くために必要な知恵の集大成「黒本」シリーズの第四弾『黒本 四』が発売。

本書は大手出版社からは絶対に出版できない言説も多く、これこそが日本の真実の一面であり、日本のマスコミの裏側を知る高城センセならではの非常に濃い一冊になってます。今回もおもしろくて一気に読んでしまいました。

今作もたったの280円ですが、「Kindle Unlimited」なら無料で読むことができちゃいますよ。


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July 30, 2018 | Categories » Entertainment, Life, Recommend | Tags » , , , , , , | No Response »


 

白本 四 – 高城剛

白本 四 - 高城剛

高城剛メールマガジン『高城未来研究所「Future Report」』の人気コンテンツである読者とのQ&Aコーナーを再編集した、新しい時代を生き抜くために必要な知恵の集大成「白本」シリーズの第四弾『白本 四』が発売。

世界の様々なニュースや政治経済、海外移住や働き方、ガジェットやテクノロジー、映像や音楽、健康関連、旅行関連など、多岐にわたる質問を独自の視点とわかりやすい言葉で回答しています。一つのテーマに沿って書かかれた著書もおもしろいんですが、やっぱりこういう様々なジャンルの知識がリミックスされた怪しい感じこそが高城センセの真骨頂だと思いますね。今回もおもしろくて一気に読んでしまいました。

今作もたったの280円ですが、「Kindle Unlimited」なら無料で読むことができちゃいますよ。


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July 23, 2018 | Categories » Entertainment, Life, Recommend, Technology, Thing, Travel | Tags » , , , , , , | No Response »


 

分断した世界 逆転するグローバリズムの行方 – 高城剛

分断した世界 逆転するグローバリズムの行方 - 高城剛

高城剛氏の最新刊『分断した世界 逆転するグローバリズムの行方』を読みました。ベルリンの壁が崩壊して世界が一つになった1989年から、英国がEUを離脱して世界が30年ぶりに分断の時代を迎える2019年までを、氏が独自の視点で書いた一冊です。 ここ数年、行き過ぎた資本主義とグローバリゼーションへの反動が様々な国や地域でどんどん大きくなっていますが、実際に世界中を回って分断を肌で感じている高城センセならではの内容になっていて読み応えがありました。

興味深かったのが、これまで新しいメディアが登場して普及することによって、バブルが巻き起こり崩壊するという氏の解釈です。世界恐慌、ニクソンショック、ブラックマンデー、インターネットバブル、サブプライムと、バブルとその破綻は情報の爆発によって引き起こされるとすれば、スマートフォンと高速ワイヤレス回線によるバブル崩壊が必ず起きるという仮説は説得力がありましたね。人々は魔法の機械を入手すると、全く知らない世界の情報を簡単に手にするようになり、どうにか一儲けできないかと欲が湧いて悪巧みを考えてしまうと。歴史はまた繰り返されてしまうんでしょうか。

そして、2020年から2049年まで、30年後に世界は再び一つになるという未来予測を、氏の独自解釈で書き上げた後編が今秋発売されるそうなのでそちらも楽しみです。


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May 14, 2018 | Categories » Entertainment, Recommend | Tags » , , , | No Response »


 

大麻ビジネス最前線 Green Rush in 21st Century – 高城剛

大麻ビジネス最前線 Green Rush in 21st Century – 高城剛

高城剛氏が2年をかけて、世界中の先端研究者やビジネスマン、愛好家から政治家、官僚まで、100人以上に聞いた話を題材に、大麻産業の最前線をまとめた一冊『大麻ビジネス最前線 Green Rush in 21st Century』が発売。すでにリアーナやスヌープ・ドッグ、女優のウーピー・ゴールドバーグなどのセレブ達が大麻ブランドを立ち上げていますが、これから巨大な産業へと発展していくんでしょうか。早速ポチりました。

「ダメ。ゼッタイ。」というキャッチコピーとともに、日本では大麻が厳しく規制されているが、世界に目を向けてみれば、実に多くの国々が大麻を「医療用大麻」として合法化・非犯罪化している。
大麻に含まれる成分が、がん、認知症、てんかんなどに効くということが、科学的なエビデンスとともに判明しつつあるのだ。
こうした事実を、常にビジネスチャンスをうかがっている投資家や事業家が見逃すはずがない。
すでにアメリカ、イギリス、カナダでは医療用大麻だけでなく、嗜好用大麻をも一大産業にしようと、急速に準備を始めている。
この動きは、現在、「グリーンラッシュ」と呼ばれている。

そして、2018年6月。
WHO(世界保健機関)が大麻に関する記述を見直すと目されている。
これを分岐点に、世界の「グリーンラッシュ」はますます世界を席巻するだろう。
かつての「ゴールドラッシュ」が世界規模で経済の流れを変え、街を作り、歴史を動かしたように。

世界の動きから取り残され、“大麻ガラパゴス”といわざるをえない日本において、どう大麻産業でビジネスの好機をつかむか。

本書はおよそ2年をかけて、世界中の先端研究者やビジネスマン、愛好家から政治家・官僚まで、100人以上にうかがった話を題材としている。
海外の学会やコンベンションに参加し、自ら先端科学の知見を蓄えてきたつもりだが、本書に興味を持った日本の出版社は皆無であり、その理由も不明なままだった。
これが、日本の現状を物語っており、また、大麻に限らず、日本に閉塞感が漂う原因のひとつだと考えざるをえない。

不透明な密室で多くの物事が決められる日本に、果たして透明化する日が来るのだろうか?
その試験紙のように、僕は日本の大麻産業の行方を見ている。



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April 23, 2018 | Categories » Entertainment | Tags » , , , , , | No Response »


 

50mm THE TAKASHIRO PICTURE NEWS – 高城剛

50mm THE TAKASHIRO PICTURE NEWS - Tsuyoshi Takashiro

高城剛氏がブログやSNSのように、自分で見たものを自分で撮影し、自分で文を書いた、世界の動きや話題を伝える新雑誌『50mm THE TAKASHIRO PICTURE NEWS』が発売。

大麻ビジネス最前線、サードウェーブ・ホームレス、第二次金融世界大戦と、見出しだけでもワクワクしてきます。ブログが昨年から更新されなくなったのはこれが原因だったのかもしれませんね。Kindle版が用意されていますが、紙の方は書店の規定サイズの袋に入らないほど大きいようなので、これは是非体験してみたいです。

長年の読者は、僕のことを、良く言えば挑戦的、悪く言えば、無謀な天邪鬼とお考えなのは自分でも知るところだが、
この期に及んで紙の雑誌を不定期ながらも新発刊するとは無茶にも程があると誰もがいう。
世の中、出版不況だそうだ。
雑誌は、毎月のように廃刊し、書店や出版社は日々会社を畳んでいる。
話を聞けば、ウェブサイトに読者は流れ、紙の雑誌が売れなくなったのが要因だというが、
本当にそうだろうか。
実は、雑誌は気がつくと読者よりも広告主に目が向き、内容がどんどん企業寄りになって、面白くないから読者は離れ、
結果、広告主も離れていった。つまり、雑誌が広告収入に依存していた「体質」に問題があると僕は考えている。

インターネットは、即時性や非物質的であることに目がいくが、
ブログやSNSも、なにより魅力は「個人メディア」に尽きる。
自分で見たものを、自分で撮影し、自分で文を書く。

だったら、インターネット的に、いままで見たこともない紙の雑誌を作ったらいいんじゃないか。
そう考え、まるでブログやSNSのように、自分で見たものを自分で撮影し、自分で文を書く紙の一冊を作りたいと思った。

また、デジタルじゃ、絶対にもたらすことができない「体験」を読者に提供したいと考えた。
それが、この紙の判型である。
現在、モバイルと呼ばれる範疇の大型タブレットは、最大12インチほどあり、
ノート型と言われるパーソナル・コンピュータは、15インチほどある。
そこで、これらの画面より圧倒的に大きくすることで、モバイルディバイスでは得られない「体験」を感じて欲しいと思った。
米国の雑誌「LIFE」に代表される、かつて世界を沸かせた大型のグラフ誌は、
ページをめくるごとに、人々を興奮させる何かがあったのだから。

そうやって、本誌は出来上がる。まるで「大人の絵日記」のような。



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March 23, 2018 | Categories » Entertainment, Life, Recommend, Travel | Tags » , , , | No Response »


 


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Instrumental™ Things 50mm THE TAKASHIRO PICTURE NEWS – 高城剛 1440分の使い方 – 成功者たちの時間管理15の秘訣 DJI Mavic Air

Instrumental™ Things
2019 Edition

50mm THE TAKASHIRO
PICTURE NEWS
– 高城剛

1440分の使い方
– 成功者たちの時間管理15の秘訣

DJI Mavic Air