DJI Mavic 低ノイズ クイックリリース プロペラ

DJI Mavic Low-Noise Quick-Release Propellers

先日DJIから発表された、空撮ドローンの新モデル『Mavic Pro Platinum』に搭載されている低ノイズのプロペラ。『Magic Pro』で使用してもノイズの低減性能と飛行時間が改善されるようなので、早速ポチってみようと思います。

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September 4, 2017 | Categories » Recommend, Technology | Tags » , , | No Response »


 

DJI、空撮ドローンの新モデル『Mavic Pro Platinum』と『Phantom 4 Pro Obsidian』を発表

DJI Mavic Pro Platinum / Phantom 4 Pro Obsidian

DJIが空撮ドローンの新モデル『Mavic Pro Platinum』と『Phantom 4 Pro Obsidian』を発表。『Mavic Pro Platinum』は、前モデル『Mavic Pro』と比較して飛行時間が最大30分まで延び、飛行ノイズが最大60%低減されました。『Phantom 4 Pro Obsidian』は、現行モデル『Phantom 4 Pro』がマットグレーのマグネシウム製ボディになっただけで、スペックは変わっていません。どちらも近年のDJIらしからぬ微妙なアップデートで拍子抜けしてしまいました。

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September 4, 2017 | Categories » Technology | Tags » , , , , , , , , | No Response »


 

空撮のようなハイアングル撮影ができる一脚『Bi Rod』

Bi Rod 6G-7500

ドローンで撮影したようなハイアングルからの撮影ができる一脚『Bi Rod』。最長モデルは長さ1.6m〜7.5mまで自由に調整が可能で、Wi-Fi搭載カメラとスマートフォンを連携させることで手元で確認しながら撮影することができます。GoProならジンバルと組み合わせても軽量コンパクトなので良さそうです。いかにも日本らしい法の隙間を縫う解決策ですが、これなら飛行許可申請も必要ないので手軽ですね。


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Link » Bi Rod 4G-3000

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August 14, 2017 | Categories » Thing | Tags » , | No Response »


 

撮影用小型防水LEDライト『Lume Cube』の光を調整できるキット『Light-House』

Lume Cube Light-House

スマートフォンでコントロール可能な撮影用小型防水LEDライト『Lume Cube』の光を調整できるキット『Light-House』が登場。色温度を変換できる暖色系フィルターと、光量を調整できるディフューザーが各3枚付属し、アルミハウジングにマグネットで簡単に装着可能。多少大きくなってしまいますが、ナチュラルな光にできるのはいいですね。

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July 19, 2017 | Categories » Recommend, Technology | Tags » , , , , , , , , | No Response »


 

GoProで使える防水ウェアラブルジンバル『FeiyuTech WG2』

FeiyuTech WG2

GoProで使える防水ウェアラブルジンバル『Feiyu Tech G5』が登場。「GoPro HERO5」「GoPro HERO5 Session」「GoPro HERO4」の他、重量130g以内のアクションカメラに対応し、ヘルメットやバイクのハンドル、三脚などに装着してブレのない動画を撮ることができます。IP67相当の防水防塵機能を備え、水深0.5mまでなら5分程度の水中撮影が可能。さらに本体のボタンを使ってジンバルを操作することができ、ジンバルをゆっくりと自動回転させてタイムラプス撮影をする機能も搭載。また、アプリを使ってジンバルを操作することも可能です。ハンドグリップが無いことでかなり使用用途が広がりますね。

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July 14, 2017 | Categories » Technology | Tags » , , , , , , | No Response »


 

Leica、アルミユニボディのAPS-Cセンサー搭載レンズ交換式カメラの新型『Leica TL2』を発表

Leica TL2

ライカが、アルミユニボディのレンズ交換式カメラの新型『Leica TL2』を発表。前モデルから外観に変更は無いようですが、有効約2,424万画素APS-CサイズCMOSセンサーを搭載し、4K動画撮影や120fpsのハイスピード撮影が可能になりました。さらに起動時間の短縮、AF速度や操作レスポンス向上と、各所が大幅に強化されているのに加えて、USB-Cからの充電に対応。7月22日発売で、ボディの価格は税別25万円。

Link » ライカTL2 // ライカTLシステム // フォトグラフィー – Leica Camera AG


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July 12, 2017 | Categories » Technology | Tags » , | No Response »


 

コンパクトカメラ用3軸手持ちジンバル手持ちジンバル 『Pilotfly C45』

Pilotfly C45

コンパクトカメラでブレのない動画が撮れる3軸手持ちジンバル手持ちジンバル 『Pilotfly C45』。スマートフォンだけでなく500gまでのカメラを搭載できるので、「Sony RX-100」シリーズ、「Panasonic LX9」、「Canon G7X」などのハイエンドコンパクトカメラで使用できます。手ブレや振動を抑えるだけでなく、ハンドルに搭載されたシャッターボタンやジョイスティックを使ってカメラを操作することができ、360度タイムラプス撮影も可能です。また、ジンバルとカメラに角度が付いているため背面の液晶が隠れてしまうことがなく、グリップエンドに三脚穴も搭載していてバッチリです。スマートフォンの動画では物足りないって人にはかなり良さそうですね。

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July 10, 2017 | Categories » Technology | Tags » , , , | No Response »


 

必携トラベルグッズ 2017

必携トラベルグッズ 2017

大きなトラブルや体調を崩すこともなくバルセロナから帰国しました。バルセロナとイビサ島へ行くのは今回が初めてだったんですが、素晴らしい建築物に美味しい食事、そして日差しは強いけど湿度が低くてカラッとした暑さの地中海性気候はやっぱり気持ちが良いですね。地中海最後の楽園と言われるフォルメンテーラ島も最高でした。

今までに何度かボクが旅先に必ず持って行くトラベルグッズを紹介していますが、今回もアップデートしたモノをいくつかまとめてみました。以前にポストした毎日必ず持ち歩いているモノと合わせてチェックしてみてください。

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July 4, 2017 | Categories » Column, Recommend, Technology, Thing, Travel | Tags » , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , , | No Response »


 

折りたたみ式ドローン『GoPro Karma』が日本でも発売

GoPro Karma

昨年10月にアメリカで発売を開始していた折りたたみ式ドローン『GoPro Karma』が遂に日本でも発売。ドローンのアームは折りたたみ式でコンパクトで持ち運びやすく、先端のGoProとスタビライザーは簡単に着脱が可能で、ハンディスタビライザー「Karma Grip」とセットで使えるシステムになっています。価格はドローン単体で120,000円、「GoPro HERO5 Black」と「Karma Grip」がセットで158,000円。性能的にも価格的にも今さら誰が買うんだよ状態になってしまった気がします。

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June 2, 2017 | Categories » Technology | Tags » , , , , , | No Response »


 

DJI、手のひらサイズの高性能ミニドローン『Spark』を発表

DJI Spark

DJIが手のひらサイズの高性能ミニドローン『Spark』を発表。重量はわずか300gと超軽量で、プロペラを折りたたんだサイズは高さ55mm、幅143mm、奥行き143mmとスマートフォンほどです。カメラには2軸ジンバルを搭載し、1,200万画素の静止画撮影とフルHDで30FPSの動画撮影が可能で、パノラマ撮影や被写体深度の浅い写真撮影ができます。スマートフォンからWi-Fiで接続しての操作と、別売のコントローラーを使って操作することができ、最大フライト時間は約16分、操作可能距離は最大2kmで720pのHDでのビデオストリーミングが可能で、FPVゴーグル「DJI Goggles」にも対応。搭載されたセンサーによって障害物を回避する機能や、動く被写体を認識して自動追尾する機能、ジェスチャーのみで機体を操作して写真を撮影する機能を搭載。スマートフォンやコントローラーを使わずに簡単に自撮りを楽しめます。本体の価格は65,800円で、コントローラーの価格は18,800円。6月15日から出荷予定。

必要十分な性能を備えたエントリーモデルとして仕上がっていると思いますが、日本の航空法だと規制対象外になるのは重量200g未満なので、結局どこでも空撮を楽めるというわけにはいかないのが残念です。サイズと性能を考えると現状はやっぱり「Mavic Pro」がベストなドローンだと思いますね。次期モデルでは是非とも重量200g未満を実現して欲しいです。

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May 25, 2017 | Categories » Technology | Tags » , , , , , , , , | No Response »


 


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