iOS用高性能カメラアプリ『Camera+ 2』

Camera+ 2

人気のiOS用高性能カメラアプリ『Camera+』が大幅にアップデートされました。

シャッタースピード、露出、ISO感度、ホワイトバランスを調整できるのはもちろん、デュアルレンズの切り替え、深度のコントロール、RAW撮影、被写体の笑顔を検知し自動で撮影するスマイルモード、端末が安定したときだけ撮影するスタビライザーモードなどが使用可能。

最近iPhone Xで使い始めましたが、これでさらに最強のモバイルカメラになりますね。


Link » Camera+ 2


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June 8, 2018 | Categories » Technology | Tags » , , , , | No Response »


 

Parrot、小型折りたたみ式空撮ドローン『Anafi』を発表

Parrot Anafi

『Parrot』が、小型折りたたみ式空撮ドローン『Anafi』を発表。重量は320gで、アームを折りたたむことでコンパクトに持ち運ぶことができます。

カメラには180°回転ジンバルを搭載し、2,100万画素の静止画撮影と4K/HDRの動画撮影、最大2.8倍のロスレスズームが可能。最大フライト時間は約25分、操作可能距離は最大4kmでHDビデオストリーミングが可能です。

操作はゲームパッドのようなコントローラーにアプリをインストールしたスマートフォンを取り付けて行い、搭載された人工知能によって様々な自動飛行モードを利用した撮影が楽しめます。

価格は700ユーロで、7月2日から販売開始。てっきりドローン事業から撤退したと思っていたので、最先端の機能を備えて再び帰ってくるとは驚きましたね。


Link » ANAFI | Parrot Store Official


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June 7, 2018 | Categories » Technology | Tags » , , | No Response »


 

Sony RX100 VI

Sony RX100 VI

ソニーが、ハイエンドコンパクトデジタルカメラの新モデル『RX100 VI』を発表。新たに35mm判換算で24-200mm相当F2.8-4.5の沈胴式ズームレンズを搭載し、チルト式背面モニターにはタッチパネルが採用され、タッチシャッターとタッチフォーカスが可能になりました。

スマートフォンのカメラの進化によってすっかりコンデジを使わなくなりましたが、高性能な小型ボディに広角24mmから望遠200mmまでをカバーする高倍率ズームレンズを搭載しているのは魅力的ですね。ただ、レンズが大分暗くなってしまったのは残念です。


Link » DSC-RX100M6 | デジタルスチルカメラ Cyber-shot サイバーショット | ソニー


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June 6, 2018 | Categories » Technology | Tags » , | No Response »


 

GoPro Sleeve + Lanyard

GoPro Sleeve + Lanyard

GoProを手持ちカメラ風に使えるアクセサリー『GoPro スリーブ + ランヤード』が登場。本体を保護するシリコンスリーブと長さ調整できるランヤードがセットになっているので、首から下げたり、手首に着けたりして、GoProを手持ちカメラのように使うことができます。

カラーバリエーションはブラック、ホワイト、ブルーの3色。価格は2,500円で、6月22日発売。最新モデルの「HERO6」には強力な手ブレ補正機能が搭載されているので、これなら手軽に使えていいかもしれませんね。


Link » GoPro スリーブ + ランヤード


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June 5, 2018 | Categories » Technology | Tags » , , , , | No Response »


 

スクエアフォーマットフィルム対応インスタントカメラ『instax SQUARE SQ6』

instax SQUARE SQ6

富士フイルムが、スクエアフォーマットフィルムに対応したインスタントカメラ『instax SQUARE SQ6』を発表。

前モデルの「SQ10」同様に、撮影した写真を本体に装填したスクエアフォーマットフィルムにプリントできますが、デジタルカメラである「SQ10」と違って『SQ6』はアナログカメラなので、液晶モニターや内蔵メモリーは搭載しておらず、撮影した写真の編集と加工もできません。

その分価格は17,150円と安価なので、シンプルにスクエアフォーマットフィルムにプリントしたい人にはいいかもしれませんね。


Link » instax SQUARE SQ6


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May 16, 2018 | Categories » Technology | Tags » , | No Response »


 

首から下げて一人称視点で撮影できるビデオリグ『SELDI』

SELDI

GoProなどのアクションカメラやスマートフォンなどを取り付けて、首から下げて一人称視点で撮影できるビデオリグ『SELDI』が「Kickstarter」に登場。

首から下げる以外にも、手で持って自撮り棒やスタビライザーとして使ったり、三脚やスタンド代わりにしたり、様々なところに引っ掛けて使うこともできます。

価格は77ドルで、6月出荷予定。これなら手軽に臨場感のある映像が撮れますが、ちょっと恥ずかしいのと折りたたんでもかさばってしまうのが難点ですね。


Link » SELDI: 7-in-1 Wearable Video Rig by SELDI — Kickstarter


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April 17, 2018 | Categories » Technology | Tags » , , , , | No Response »


 

スマートフォン用高性能コンバージョンレンズ『Moment』からアナモルフィックレンズが新登場

Moment Anamorphic Lens

レンズ設計のプロによるスマートフォン用高性能コンバージョンレンズでお馴染み『Moment』から、スマートフォンを映画制作用カメラのようにするアナモルフィックレンズが登場。

アナモルフィックレンズとは、縦長で撮影して編集時や再生時に伸長させることで、映画で使われる横長のシネマスコープ映像が撮れる特殊なレンズです。その他に、レンズをマウントするためのスマートフォン用ケース、iPhone X用バッテリー内蔵フォトケース、ジンバル用のカウンターウェイト、フィルターマウントも用意されています。

現在「Kickstarter」で資金を調達中で、6月出荷予定。スマートフォンでの撮影がさらに楽しくなりますね。


Link » The Future of Mobile Filmmaking: Anamorphic, Battery, Gimbal by Moment — Kickstarter


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April 12, 2018 | Categories » Technology | Tags » , , | No Response »


 

GoPro、低価格のエントリーモデル『GoPro HERO』を発表

GoPro HERO

GoProが、低価格のエントリーモデル『GoPro HERO』を発表。背面タッチディスプレイと水深10mまでの防水性能を備え、1440p/60fpsでの動画撮影と、1,000万画素の静止画撮影が可能。音声コントロールに対応し、Wi-FiとBluetoothを搭載しているので、スマートフォンなどのアプリと連携することができます。

外観は「HERO6」や「HERO5」と変わりませんが、GPSや露出コントロール、Protuneモードなどは搭載されていないようです。必要十分な性能を備えていながら、価格は26,000円とリーズナブルなのがうれしいですね。


Link » GoPro HERO


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March 30, 2018 | Categories » Technology | Tags » , , , | No Response »


 

Leica、モノクロ専用Mシリーズの限定モデル『Leica M Monochrom Stealth Edition』を発売

Leica M Monochrom Stealth Edition

ライカが、35mmフルサイズセンサーを搭載したモノクロ専用デジタルカメラ『Leica M Monochrom』の限定モデル『Stealth Edition』を発売。『Leica M Monochrom』をベースに、外観デザインをファッションブランド「rag & bone」の創設者兼オーナーである「Marcus Wainwright(マーカス・ウェインライト)」氏が手がけた特別モデルで、ボディとレンズはフルブラックで仕上げられていて、一部の刻印部分が蓄光塗料によって暗所で発光します。

税込価格200万円で、世界限定125セット。ミリタリー色の強いステルスなデザインがカッコいいですね。


Link » Stealth // ライカMシステム 特別限定モデル // ライカMシステム // フォトグラフィー – Leica Camera AG


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March 14, 2018 | Categories » Technology | Tags » , , | No Response »


 

Sony α7 III

Sony α7 III

ソニーが、35mmフルサイズセンサー搭載ミラーレス一眼カメラの新型『α7 III』を発表。

新開発の有効約2,420万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサーと、新世代の画像処理システムの搭載により読出し速度は約2倍になり、画像処理速度は約1.8倍に高速化。AF速度、精度、追従性能が向上し、低輝度時のAF速度は最大2倍に高速化しました。AE/AF追従で秒10コマの高速連写が可能になり、5段の補正効果のある光学式5軸ボディ内手ブレ補正機能、サイレントシャッター機能、全画素読み出しによる高解像度4K動画の本体内記録とHDRに対応。さらに2つのメディアスロット、約2.2倍になった高容量バッテリー、USB Type-Cなどを搭載。

3月23日発売で、価格は23万円前後になるそうです。α7シリーズのベーシックモデルという位置付けですが、上位モデルである「α9」や「α7R III」に搭載されている最新仕様を取り入れていて、前モデルから大幅に進化していますね。もちろん買い替えたいと思います。


Link » α7 III | デジタル一眼カメラα(アルファ) | ソニー


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February 28, 2018 | Categories » Recommend, Technology | Tags » , | No Response »


 


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