アップル純正のiPhone XR用クリアーケースが発売

Apple iPhone XR Clear Case

なんとアップルからiPhone XR用クリアーケースが発売。これはビックリですね。

iPhone XRを一段としっかり守りながら、その魅力的なデザインを楽しみたいなら、薄くて、軽くて、持ちやすいこのケースがおすすめです。しかも透明度の高いポリカーボネートと柔軟性があるTPU素材を組み合わせて設計されているので、iPhoneのボタンにぴったりフィットして使いやすさも抜群です。外側の表面だけでなく、内側の面にも傷に強いコーティングが施されています。iPhoneをケースに入れたまま、Qi充電器の上に置くだけでワイヤレス充電をすることもできます。



Link » Apple iPhone XRケース – クリア


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December 10, 2018 | Categories » Technology | Tags » , ,


 

Apple iPad Pro 11”

Apple iPad Pro 11”

『iPad Pro 11”』を使い始めて1ヶ月が経ちました。前モデルの10.5インチから本体サイズは変わっていませんが、ベゼルレスになったことで11インチに拡大されたディスプレイは相変わらず美しいですね。ホームボタンが無くなって顔認証機能の「Face ID」が搭載されたので、ディスプレイをタッチするだけでスリープ解除できて全て操作できるのは本当に快適です。

スマートフォリオ」もセットで買いました。‪これまでiPadには色々なカバーやキーボードを組み合わせて使ってきましたけど、‪やっぱり手に持ったままソフトキーボードで文字入力できるのが、MacBookとは違うiPadならではの使い方だし良さなんだと思いますね。それと最近iPadでSpotifyを再生して、デスクやベッドの脇などに立てて音楽専用スピーカーのように使ったりしているんですが、なかなか調子良いです。

Apple Pencil 2」もセットで買いましたがスゴく進化していますね。少し短くなって質感がマットになったので、手触りが良くなって持ちやすくなったし、平らな面ができたことで置いた時に転がらなくなったのも良い感じです。iPad Proの右側面にマグネットで取り付けて充電ができて、そのまま持ち運ぶことができます。さらに人差し指でダブルタップしてブラシサイズを替えたり、ツールを消しゴムに切り替えられたりとスゴく便利です。使っていると前モデルがまるでプロトタイプのように感じられますね。

前モデルから大幅な進化を遂げていて、ようやく『Pro』という名に相応しいデバイスになってきたと思いますが、肝心のプロ用のアプリが全然無いのが残念なところです。まずはアップルがiPad向けにフル機能のFinalCutとLogicを出すべきだと思いますが、とりあえず来年アドビが遂にiPad向けにフル機能のPhotoshopをリリースするそうなので、今後に期待したいと思います。


Link » iPad Pro – Apple(日本)


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December 3, 2018 | Categories » Recommend, Technology | Tags » ,


 

DJI、手のひらサイズの4Kカメラ搭載3軸手持ちジンバル『Osmo Pocket』を発表

DJI Osmo Pocket

DJIが、手ブレや振動を抑える3軸手持ちジンバルと4Kカメラが一体になった「Osmo」の超コンパクトな新モデル『Osmo Pocket』を発表。

手のひらに収まるコンパクトサイズで、重量わずか116gと超軽量。カメラには3軸ジンバルを搭載し、1,200万画素の静止画撮影と4K/60fpsの動画撮影が可能。ハンドル部には1インチのタッチスクリーンとボタンを搭載。パノラマ写真やタイムラプス、モーションラプスの撮影、動いている被写体を自動で追いかけるアクティブトラック機能などを使うことが可能です。

オプションのアクセサリーマウントを装着することで、GoProマウント経由で様々なアクセサリーを取り付けることができます。コントローラーホイールや防水ケースまで用意されていてバッチリですね。ただ、スマートフォンとの接続はコネクタ直挿しで、ワイヤレス接続するにはオプションのモジュールを装着する必要があるのがちょっと残念です。

価格は44,900円で、12月15日発売。これは完全にGoProキラーですね。そこまで厳しい条件で使わない普段使いの小型カメラならこちらの方がいいかもしれません。早速ポチりましたので、届いたら「GoPro HERO7 Black」と撮り比べてみたいと思います。


Link » DJI Osmo Pocket


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November 30, 2018 | Categories » Recommend, Technology | Tags » , , , , ,


 

LINE Mobile ソフトバンク回線

LINE Mobile ソフトバンク回線

今月からiPhone XS Maxに『LINE Mobile』のSIMカードを挿して使っていますがなかなかいい感じです。

料金は他のMVNOとほとんど変わりませんが、LINE、Twitter、Facebook、Instagramをデータ消費せずに使えるのに加えて、LINEの年齢認証コードが発行されるのでID検索できるようになるというメリットがあります。

現在はソフトバンクと提携したことで、回線をドコモかソフトバンクかどちらかを選べるようになったんですが、ソフトバンク回線だと通信速度がMVNOの格安SIMの中で最速らしいので、とりあえずボクはソフトバンクを選んでみました。この先さらに加入者が増えてきた時にどうなるかわかりませんが、今のところは快適に使えてますね。

現在『LINE Mobile』は回線変更手数料が500円になるキャンペーンもやっているので、気になる人は是非チェックしてみてください。通信キャリアなんてただの土管屋なんだから、その時のタイミングでベストな会社を選べばいいんだと思いますよ。


Link » LINEモバイル エントリーパッケージ

Link » 回線変更割引キャンペーン、プチリニューアル! : LINE MOBILE 公式ブログ


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November 26, 2018 | Categories » Recommend, Technology | Tags » ,


 

『Devialet』のワイヤレススピーカーにコンパクトモデル『Phantom Reactor』が登場

Phantom Reactor

フランスのオーディオメーカー『Devialet(デヴィアレ)』によるワイヤレススピーカーにコンパクトモデル『Phantom Reactor』が登場。

白が基調の曲線的な美しいデザインは変わらずに、大きさが直径20センチほどになって大幅にコンパクトになりました。壁を振動させることによって同サイズのスピーカーの20倍の圧力を生じることができ、ボディからは想像できない圧倒的な重低音とクリアな音質を実現。入力端子はEthernetケーブルとオプティカル、ワイヤレス接続はBluetoothとWi-Fiに対応し、さらにAirPlayやSpotify Connectで接続することも可能。

価格は最大出力600Wのスタンダードモデルが159,000円、 900Wのハイエンドモデルが199,000円とかなり抑えられていますね。「Phantom」はずっと気になっていたんですが、サイズが大きいのがネックだったんですよね。どんな音がするのか聴いてみて購入を検討したいと思います。


Link » Phantom Reactor: ultra-compact wireless speaker – Devialet


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November 23, 2018 | Categories » Technology | Tags » , ,


 

スマートフォンと連動して脳波を測定できるヘッドバンドの新モデル『Muse 2』

Muse 2

スマートフォンとBluetooth接続して脳波を測定できるヘッドバンド『Muse』の新モデルが登場。

ヨガや瞑想中などに装着すれば、アプリを使って脳がどれくらいストレスやリラックス状態なのかを測定できるだけでなく、心拍数、呼吸、身体の動きもモニタリングし、リアルタイムにフィードバックしてくれます。瞑想をサポートするガイド付きトレーニングセッションも用意されているので、より深い瞑想に入りたい人はもちろん、初心者にもいいと思いますね。

ボクは数年前から毎朝の瞑想が習慣になっていますが、ゆっくりと深く呼吸をすることで心が落ち着き、頭の中がクリアになって集中力が高まるのを実感しています。


Link » Muse™ – Meditation Made Easy


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November 21, 2018 | Categories » Technology | Tags » , , , , , , , , ,


 

折りたたみ式自撮りドローンの新型『Hover 2』

Zero Zero Robotics Hover 2

中国のスタートアップ『Zero Zero Robotics』による折りたたみ式自撮りドローンの新型『Hover 2』が「Kickstarter」に登場。重量は490gで、アームを折りたたむとノートサイズになるのでコンパクトに持ち運ぶことができます。

カメラには2軸ジンバルを搭載し、4K動画と1,200万画素の静止画撮影が可能。前モデル同様に電源を入れて空中で手を離すとその場でホバリングを始め、ユーザーを自動的に認識して後を追いかけて撮影します。スマートフォン用アプリから様々な自動撮影モードを使ったり、手動でコントロールすることも可能です。

バッテリーの駆動時間は23分で、操作可能距離は100mですが、手のひらサイズの液晶ディスプレイ付きコントローラーを使って片手で操作したり、ゲームパッドのようなコントローラーを使うことで5kmまで拡大させることが可能。

日本の航空法だと規制対象外になるのは重量200g未満なので、結局どこでも空撮を楽めるというわけにはいかないのが残念です。現在ボクは小型折りたたみ式空撮ドローン「DJI Mavic Air」を愛用していますが、性能とサイズのバランスが素晴らしく、今ドローンを買うなら間違いなくこれだと思いますね。


Link » Hover 2 – The 4K Drone that Flies Itself by Zero Zero Robotics — Kickstarter


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November 19, 2018 | Categories » Technology | Tags » ,


 

スマートフォンでコントロール可能な撮影用小型防水LEDライト『Lume Cube Air』

Lume Cube Air

スマートフォンでコントロール可能な撮影用小型防水LEDライト「Lume Cube」の小型軽量モデル『Lume Cube Air』が登場。

重さわずか57gのコンパクトなボディに最大光量400lxと水深10mの防水性能を備え、アプリからライトのオンオフや明るさの調整などが可能。三脚穴に加えてマグネットを内蔵しているので、スマートフォンやカメラ、GoProやドローンなどと組み合わせて使うことができます。さらに本体に被せて色温度を変えられる白色と暖色のディフューザーが付属します。価格は70ドル。

以前に「Life Lite」という製品名で「Kickstarter」で資金調達していた時にバックしたんですが、ようやく製品化されたようです。GoPro用の「Lume Cube」と比べてスペックは劣りますが、そこまで厳しい条件で使わないなら十分じゃないでしょうか。様々なアクセサリーと組み合わせることで色々な使い方ができそうですね。


Link » Lume Cube AIR – LED LIGHT


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November 16, 2018 | Categories » Recommend, Technology | Tags » , , , , , ,


 

ライカMマウント搭載レンジファインダーカメラ『Pixii』の仕様が公開

Pixii

フランスのスタートアップ発表した、ライカMマウント搭載デジタルレンジファインダーカメラ『Pixii』ですが、ウェブサイトに詳しい仕様が公開されています。

有効約1,200万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーを搭載し、重量は460gで、サイズは幅138mm、高さ79mm、奥行き33mmと「Leica M10」とほとんど同じ大きさです。背面に液晶ディスプレイが搭載されていないため、撮影時には光学ビューファインダーを覗き込み、撮った写真は連携したスマートフォンで確認するという仕様になっています。

価格は3,500ユーロで、まずはヨーロッパで12月14日発売開始予定。デザインやコンセプトは良かったんですが、スペックの割に高価になってしまっていて残念ですね。このサイズだったらフルサイズセンサーを搭載して欲しかったところです。


Link » Pixii – rangefinder camera


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November 14, 2018 | Categories » Technology | Tags »


 

WIRED VOL.31 – New Economy

WIRED VOL.31 - New Economy

昨年末に休刊したテクノロジー雑誌『WIRED』日本版が、US版創刊25周年を記念した特大号としてデザインと判型を刷新して復刊。

今号の特集はUS版ワイアード創刊編集長「Kevin Kelly(ケヴィン・ケリー)」氏が唱えた「ニューエコノミー」を起点に、現在のプラットフォーム資本主義やデータ資本主義をどうアップデートできるのかを考える。読み応えがありそうなテーマなので今から楽しみですね。


Link » WIRED VOL.31 – New Economy

Link » WIRED VOL.31 – New Economy(Kindle版)


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November 12, 2018 | Categories » Entertainment, Technology | Tags » , ,


 

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Instrumental™ Things 50mm THE TAKASHIRO PICTURE NEWS – 高城剛 1440分の使い方 – 成功者たちの時間管理15の秘訣 DJI Mavic Air

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