Tesla、完全自動運転のライドシェアサービス『Tesla Network』を2020年に開始すると発表

Tesla Network

テスラが、完全自動運転のテスラ車を使ったライドシェアサービス『Tesla Network』を2020年に開始すると発表。

一般のテスラオーナーも『Tesla Network』に登録することができ、車を使っていない時間に完全自動運転で客を乗せて収益を得ることが可能になります。さらに現在生産されているテスラ車もソフトウェアのアップデートで対応するとのことです。今の車の使われ方なんてほとんどの時間は駐車されているだけなので、無駄な時間を有効活用できるのは合理的ですね。

東京の都心で暮らしてると、公共交通機関が発達していてタクシーがいつでも捕まるし、「Uber」も使えるし、必要な時にはカーシェアリングかレンタカーが利用できるので、車を所有する必要性を全く感じません。早く自動運転の無人電気自動車が迎えに来て目的地まで運んでくれるような時代になって欲しいですね。


Link » テスラ、自動運転技術活用でコスト増加も-来年「ロボタクシー」 – Bloomberg


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April 24, 2019 | Categories » Technology | Tags » , , , ,


 

手のひらサイズのAndroidスマートフォン『Palm Phone』が日本でも発売

Palm Phone

手のひらサイズのAndroidスマートフォン『Palm Phone』が日本でも発売。アメリカでは「Verizon」の独占販売で、さらに同社の番号共有サービスで利用するため、あくまでサブ機という位置付けでしたが、日本ではSIMフリーモデルとして販売されるようです。

本体には3.3インチの液晶ディスプレイを搭載し、重さわずか62.5gで、サイズは幅50.6mm、 高さ96.6mm、厚さ7.4mmと超コンパクト。1,200万画素のメインカメラと、800万画素のインカメラを搭載し、バッテリー容量は800mAhで1日中使用可能。さらにIP68の防水、防塵性能を備えています。

顔認証によるセキュリティロックに対応し、利用したいアプリの頭文字を書くことで、ロック画面からアプリに素早くアクセスが可能な「ジェスチャーパッド」など、小さな画面でも操作しやすいようになっています。また、画面がオフの時に電話やメッセージ、アプリ通知などを個別に非表示設定できる「ライフモード」を搭載。ネットに常時接続された現代社会と距離を置いて、今目の前に起きていることに集中したい時に便利ですね。

アウトドアや旅先で過ごしている時など、わざわざ大きくてかさばるiPhone XS Maxを持ち歩きたくないと感じることがあるので、これは是非試してみたいです。


Link » Palm Phone

Link » Palm Strap Case


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April 19, 2019 | Categories » Technology | Tags » ,


 

Apple Pencil用マグネット内蔵シリコン製グリップ『FRTMA』

FRTMA

最近使い始めた新型iPad miniですが、残念ながら新しいApple Pencilには対応していないため、とりあえず前モデルにマグネットを内蔵したシリコン製グリップ『FRTMA』を装着して使っています。

これなら本体やアップル純正スマートカバーにしっかり固定して持ち運べるし、握りやすくなるのでなかなか調子良いです。時期モデルは是非ともベゼルレスになって、新しいApple Pencilに対応して欲しいですね。


Link » FRTMA


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April 17, 2019 | Categories » Recommend, Technology | Tags » , ,


 

Apple iPad mini + Apple Pencil

Apple iPad mini

最近Apple Pencilに対応した新型『iPad mini』を使い始めました。今さら感がハンパないアップデートだと思いながらも、まずは試してみようと発売されてすぐにアップルストアへ触りに行ったところ、その場で思わず購入してしまいました。

やっぱりiPad miniの軽くて片手で扱いやすいサイズは快適ですね。アウターのポケットにも収まるので手ぶらで持ち運べるし、Apple Pencilでサッとメモれるので手書きノート代わりとしてもかなり調子良いです。すっかり「Pro」とは名ばかりでクリエイティブプロ用のアプリが全然無いiPad Proを使わなくなってしまいましたね。やっぱりモバイルデバイスで重要なのはサイズ感だと改めて実感しています。

残念ながら新しいApple Pencilには対応していないため、とりあえず前モデルにマグネットを内蔵したシリコン製グリップを装着して使っています。これなら本体やアップル純正スマートカバーにしっかり固定して持ち運べるし、握りやすくなるのでなかなか調子良いです。時期モデルは是非ともベゼルレスになって、新しいApple Pencilに対応して欲しいですね。


Link » Apple iPad mini

Link » Apple Pencil


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April 15, 2019 | Categories » Recommend, Technology | Tags » , ,


 

Rimowa × Bang & Olufsen Beoplay H9i

Rimowa × Bang & Olufsen Beoplay H9i

『Rimowa』と『Bang & Olufsen』のコラボレーションによるワイヤレスノイズキャンセリングヘッドフォン『Beoplay H9i』が限定発売。アルミニウムやソフトレザーなどの耐久性に優れた素材で作られていて、スーツケース同様のグルーヴ加工を施した高級感のあるトラベルケースが付属。

価格は108,000円。スタイリッシュで高級感のあるデザインはさすがです。スーツケースのように使い込むほどに味が出て愛着が湧いていくんでしょうかね。


Link » Rimowa × Bang & Olufsen Beoplay H9i


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April 12, 2019 | Categories » Technology, Travel | Tags » , , ,


 

Amazon、手持ちのオーディオシステムをEchoシリーズと連携可能にする『Echo Link』と『Echo Link Amp』を発売

Amazon Echo Link / Echo Link Amp

アマゾンが、手持ちのオーディオシステムに接続し、「Echo」シリーズと連携可能にする『Echo Link』と『Echo Link Amp』を発売。マイクを搭載していないため単体で「Alexa」は使用できませんが、他の「Echo」シリーズと組み合わせてストリーミング配信された音楽を本格的なオーディオシステムで再生可能になります。

『Echo Link』と『Echo Link Amp』共にボリュームコントールノブを備え、オーディオシステムとの接続はRCAピンジャック、3.5mm同軸デジタル、オプティカルに対応。サブウーファー用の出力端子も搭載しています。さらに『Echo Link Amp』は60Wのデジタルステレオアンプを内蔵し、アンプを内蔵しないスピーカーにも有線接続が可能です。

価格は『Echo Link』が24,980円、『Echo Link Amp』が36,980円と「Echo」シリーズの中では高価になっていますが、すでに高性能なオーディオシステムを所有している人には良いかもしれませんね。


Link » Amazon Echo Link

Link » Amazon Echo Link Amp


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April 12, 2019 | Categories » Technology | Tags » , , , , , ,


 

防水、防塵、耐衝撃仕様のLEDライト搭載ワイヤレスモバイルバッテリー『LifeProof Lifeactive Power Pack 10 Qi Wireless』

LifeProof Lifeactive Power Pack 10 Qi Wireless

iPhone用の防水、防塵、耐衝撃ケースでお馴染み『LifeProof』から、防水、防塵、耐衝撃仕様のLEDライト搭載ワイヤレスモバイルバッテリー『Lifeactive Power Pack 10 Qi Wireless』が登場。

バッテリー容量は10,000mAhで、水深2mの1時間沈めても浸水しない防水性能と、高さ1.2mからの落下に耐える耐衝撃性能を備えています。また、USB-C、USB-Aポートを搭載しているので、ワイヤレス充電の規格「Qi」に対応していないデバイスも充電可能です。

価格は99ドル。アウトドアや旅先ではもちろん、災害時の備えとしても最適ですね。


Link » LifeProof Lifeactive Power Pack 10 Qi Wireless


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April 10, 2019 | Categories » Recommend, Technology, Travel | Tags » , ,


 

Amazon、フロントライトを搭載した新型『Kindle』を発売

Amazon Kindle

Amazonが、フロントライト付きタッチパネル電子ペーパーディスプレイを搭載した新型『Kindle』を発売。これでようやくフロントライトがデフォルトになりましたね。

目に優しいディスプレイや一度の充電で数週間保つバッテリーなど、電子書籍専用端末ならではの特長はありますが、iPhoneに大画面と防水性能が搭載されてからは必要性を全く感じませんね。


Link » Amazon Kindle


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April 10, 2019 | Categories » Technology | Tags » ,


 

『Beats by Dre』から完全ワイヤレスの耳掛け式Bluetoothイヤフォン『Powerbeats Pro』が登場

Beats by Dre Powerbeats Pro

『Beats by Dre』から完全ワイヤレスの耳掛け式Bluetoothイヤフォン『Powerbeats Pro』が登場。

イヤーフックでフィット感を調整でき、耐汗、防沫性を備えているので様々なスポーツやトレーニングに最適。それぞれのイヤーバッドから音量調節と音楽操作、通話の応答ができ、耳への装着をセンサーが検知して自動的にオンオフを切り替えます。バッテリー駆動時間は連続再生で5時間、充電ケースを併用することで24時間連続再生が可能で、さらに新型AirPodsと同様に「Hey Siri」と話しかけるだけで「Siri」が使えます。

価格は24,800円で、カラーバリエーションは、アイボリー、ブラック、ネイビー、モスグリーンの4色。AirPodsの音質や機能に満足できない人にも魅力的な製品ですね。


Link » Beats by Dre Powerbeats Pro


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April 5, 2019 | Categories » Technology | Tags » , ,


 

Apple、ワイヤレス充電パッド『AirPower』の発売中止を発表

Apple AirPower

アップルが2017年9月のスペシャルイベントで発表した、iPhone、Apple Watch、AirPodsを同時に充電できるワイヤレス充電パッド『AirPower』の発売中止を発表。

先日発売された新型AirPodsの外箱には『AirPower』の上に置かれているグラフィックが印刷されていたし、説明にも『AirPower』が登場していたので、やっと発売されるのかと思っていたところだったので残念です。

製品化に向けて努力を重ねてきたものの、AirPowerはわれわれが設けた高い品質基準を満たすことが困難だと結論せざるを得なかった。このため製品化はキャンセルされた。出荷を期待していた顧客の皆さんにはお詫びしたい。しかしワイヤレスはトレンドであり、Appleは今後ともワイヤレス体験の改善に向けてコミットしていく。



Link » アップルが野心的ワイヤレス充電マットAirPowerをキャンセル、品質が水準を満たせない | TechCrunch Japan


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April 1, 2019 | Categories » Technology | Tags » , , , , , , ,


 

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