Micro USB to USB-C 変換アダプター

Micro USB to USB-C Adapter

マイクロUSBコネクタをUSB-Cコネクタに変換できるアダプター。最近になってようやくUSB-Cで接続できるガジェットが増えてきましたが、まだまだマイクロUSBで接続するものが多いので、新しいコネクタへの移行期間にはこういった変換アダプターが欠かせませんね。


Link » Micro USB to USB-C 変換アダプター


Related Post » 世界最小トラベル用変換プラグアダプター『Micro』

February 16, 2018 | Categories » Recommend, Technology | Tags » ,


 

Higashi Bluetooth FMトランスミッター

Higashi Bluetooth FM Transmitter

最近使い始めた、スマートフォンとBluetoothでワイヤレス接続できるFMトランスミッター。2つのUSBポートから最大3.1Aの出力でデバイスを高速充電することができ、ワンプッシュで簡単にハンズフリー通話が可能なボタンを搭載。あまり期待していなかった音質もクリアでそれなりに満足しています。普段のカーシェアリングではもちろん、旅先でレンタカーを利用する場合にも重宝します。


Link » Higashi Bluetooth FMトランスミッター


Related Post » Bose SoundLink Mini Bluetooth Spaeker

February 15, 2018 | Categories » Recommend, Technology | Tags » , ,


 

スリムな耐衝撃ケース『Catalyst Impact Protection Case』にiPhone X用が登場

Catalyst Impact Protection Case

ボクはいわゆる「裸族」なので、iPhoneはずっとケースを装着せずに使っていますが、アウトドアやスノーボードをする時には万が一のためにケースを装着しています。現在愛用しているのは『Catalyst』のスリムな耐衝撃ケース。3mの耐衝撃性能を備えていて、ラバーバンパーで滑りにくく、ストラップホールも空いていて使いやすいですね。


Link » Catalyst Impact Protection Case


Related Post » スリムな防水、防塵、耐衝撃ケース『Catalyst Waterproof Case』にiPhone X用が登場

February 13, 2018 | Categories » Recommend, Technology | Tags » , , ,


 

小型折りたたみ式空撮ドローン『DJI Mavic Air』を飛ばしてみた

DJI Mavic Air

先週ようやくDJIの小型折りたたみ式空撮ドローンの新モデル『Mavic Air』が届いたので、早速週末の休みに飛ばして遊んできました。これまで使っていた「Mavic Pro」の完成度は素晴らしかったですが、『Mavic Air』は小型化されただけでなく、全ての面においてさらにブラッシュアップされていますね。

折りたためる機体はさらに軽量コンパクトになり、コントローラーもスティックが着脱式になってさらにコンパクトに持ち運べるようになりました。ここまでコンパクトになると普段使っているバッグにも余裕で収まるので、持っていくかいちいち迷うことが無くなります。ジンバルプロテクターの固定方式も改善されていて、機体を収納できるキャリングケースが付属しているもいいですね。

カメラの画質も申し分無く、スマートフォンだけを使っての操作も安定していました。新たに搭載された手のジェスチャーでコントロールできる機能や、あまり構図を考えなくてもタップするだけで自動でセルフィー動画が撮影できる様々なクイックショット機能も楽しいです。

新型「Mavic Pro 2」が近々発表されるというウワサもありますが、『Mavic Air』の性能とサイズのバランスは素晴らしく、今ドローンを買うなら間違いなくこれだと思います。早く旅先に持ち出して空撮を楽しみたいですね。


Link » DJI Mavic Air


Related Post » 小型折りたたみ式空撮ドローン『DJI Mavic Pro』を飛ばしてみた

February 5, 2018 | Categories » Recommend, Technology | Tags » , ,


 

Arc’teryx Beta AR Jacket + mont-bell Plasma 1000 Down Jacket

Arc’teryx Beta AR Jacket

東京はまた雪ですが、近年は超軽量ダウンジャケット『mont-bell Plasma 1000 Down Jacket』とハードシェルジャケット『Arc’teryx Beta AR Jacket』を組み合わせて愛用しています。1000フィルパワーのEXダウンを封入した『mont-bell Plasma 1000 Down Jacket 』は重さ130gながら驚異的な暖かさですが、防水で通気性が良く抜群の耐久性を備えるゴアテックス3レイヤープロシェルを採用した『Arc’teryx Beta AR Jacket』を重ね着することでどんな過酷な天候でも乗り切れます。

2つ合わせた重さは590gとそれなりになりますが、ダウンは片手に収まるサイズに折りたためるし、ハードシェルはたたんでフードに収納すればそれなりにコンパクトになりますよ。真冬の雪山でスノーボードをする時にも愛用しています。


Link » Arc’teryx Beta AR Jacket

Link » mont-bell Plasma 1000 Down Jacket


Related Post » Arc’teryx Alpha SV Jacket + mont-bell Plasma 1000 Down Jacket

February 2, 2018 | Categories » Recommend, Thing, Travel | Tags » , , , , ,


 

ドローンの飛行禁止エリアをチェックできるアプリ『ドローン飛行チェック』

ドローン飛行チェック

ドローンを日本国内で飛ばす時に、飛ばしたい場所が飛行禁止エリアかどうかを簡単にチェックできるスマートフォン用アプリが登場。国土交通省が定める人口集中地区、空港やヘリポート等、飛行の許可が必要な空域かどうかをGoogleマップ上に表示可能で、指定した場所や住所から飛ばしたい場所の空域を調べることができます。また、日没時間にも対応しているので、現在時刻が飛行可能かどうかがわかる機能も備えています。

今までわざわざDJIのウェブサイトでフライトマップを確認していたので、これは便利になりますね。早速インストールしておきました。


Link » ドローン飛行チェック(iTunes)

Link » ドローン飛行チェック(Google Play)


Related Post » LUXE City Guides App

January 31, 2018 | Categories » Recommend, Technology | Tags » ,


 

21世紀の新しいシンプルライフ 2018 – サブスクリプションサービス篇

Apple iCloud Drive

所有している写真や音楽、映像や書籍は全てデジタル化してあり、自宅には必要最低限のモノと、ベッドや洗濯乾燥機などの快適に生活するために最低限必要な家具と家電しか置いていません。さらに近年はあらゆるモノにおいて簡単に持ち運べて、そのまま旅先に持ち出せるモノだけを持つようになったため、所有物はサーフボードとスノーボードを収納するバッグを除けばスーツケース2個に収まります。

当たり前ですがモノが無ければ収納スペースは必要無いし、掃除や管理するのも簡単なので時間もお金もかかりません。さらに気分も軽くなって行動力も上がるし、すぐに引っ越せるので世の中の変化や天災などのあらゆる危機にも柔軟になります。

このような生活ができるようになったのは、テクノロジーとインターネットの進化による恩恵が大きいのは間違いありません。プライベートでも仕事でも欠かせないツールから、娯楽や情報収集、日常的な買い物や掃除まで、様々なウェブサービスやクラウドサービスをフル活用しています。どんどん「所有」ではなく「アクセス」できることが価値になってきているのを実感しますね。

ということで今回は、そんな21世紀の新しいシンプルライフに欠かせないサブスクリプションサービスを紹介します。

Read More »


Related Post » 21世紀の新しいシンプルライフ 2017 – クラウドサービス篇

January 29, 2018 | Categories » Column, Entertainment, Life, Recommend, Technology | Tags » , , , , , , , , , , , , , , , , , ,


 

DJI、小型折りたたみ式空撮ドローンの新モデル『Mavic Air』を発表

DJI Mavic Air

DJIが小型折りたたみ式空撮ドローン『Mavic』シリーズの新モデル『Mavic Air』を発表。重量は430gで、アームを折りたたむと幅83mm、奥行き168mm、高さ49mmと手のひらサイズになり、コントローラーもスティックが着脱式になってさらにコンパクトに持ち運べるようになりました。

カメラには3軸ジンバルを搭載し、1,200万画素の静止画撮影と4K/30fpsの動画撮影、フルHDで120fpsのスローモーション撮影、3,200万画素のスフィアパノラマ撮影が可能。ストレージとしてマイクロSDカードスロットに加え、8GBの内部ストレージを搭載。最大フライト時間は約21分、操作可能距離は最大2kmで720pのビデオストリーミングが可能。また、搭載されたセンサーによって前方と後方にある障害物を自動で回避し、ジェスチャーでコントロールすることもできる。さらに動く被写体を認識して自動追尾するアクティブトラック機能、6種類のクイックショット機能、HDR撮影が可能。価格は104,000円で、1月28日発送予定。

Mavic Pro」の性能そのままに小型化されていて、「Spark」の不満だったところが全て解消されたミドルレンジモデルに仕上がっていますね。早速購入しようと思います。


Link » Mavic Air:Adventure Unfolds


Related Post » DJIの小型折りたたみ式空撮ドローンの新モデル『Mavic Air』の写真がリーク

January 24, 2018 | Categories » Recommend, Technology | Tags » , ,


 

Ryze Technology、DJIと共同開発した重さわずか80gの小型ドローン『Tello』を発表

Ryze Tech Tello

現在ラスベガスで開催中の「CES 2018」で、『Ryze Technology』がDJIと共同開発した重さわずか80gの小型ドローン『Tello』を発表。500万画素の静止画撮影と720pの動画撮影が可能で、スマートフォンからWi-Fiで接続して操作することができます。手のひらへの着陸が可能で、ワンタッチフライト機能「EZ Shot」を搭載し、360度撮影や、被写体を捉えたまま後方に上昇しながら撮影したり、被写体を中心に旋回しながらの撮影などが簡単にできます。飛行時間は13分で、操作可能距離は100mですが、重量が200g未満で改正航空法による規制の対象外になるため、これならどこでもちょっとした空撮や記念撮影を楽しむことができますね。価格は12,800円で、2018年3月発売。

現在「DJI Mavic Pro」を愛用していますが、法規制がある地域でも飛ばせる小型機と使い分けたいので、とりあえず購入しようと思います。


Link » Ryze Tech Tello


Related Post » 重さわずか80gの小型ドローン『Ryze Tech Tello』が発売

January 9, 2018 | Categories » Recommend, Technology | Tags » , ,


 

MacBook Proが充電可能なカーチャージャー『Belkin USB-C Car Charger』

Belkin USB-C Car Charger

BelkinからUSB-Cポートを搭載したカーチャージャー『Belkin USB-C Car Charger』が登場。最大36Wの電力供給に対応しているので、iOSデバイスはもちろんMacBookやMacBook Proまで車の中で充電可能です。これはいいですね。


Link » Belkin USB-C Car Charger


Related Post » アルミ製USBカーチャージャー『Belkin Car Power Valet Charger』

January 5, 2018 | Categories » Recommend, Technology | Tags » , , , , , , , , ,


 

 « Prev 1 2 3 4 5 6 7 77 Next »

Instrumental™ Things 50mm THE TAKASHIRO PICTURE NEWS – 高城剛 1440分の使い方 – 成功者たちの時間管理15の秘訣 DJI Mavic Air

Instrumental™ Things

50mm THE TAKASHIRO
PICTURE NEWS
– 高城剛

1440分の使い方
– 成功者たちの時間管理15の秘訣

DJI Mavic Air